AURATONE を PARC Audio様のウッドコーンスピーカで復活した記事をアップしていますが、その後、PARC Audio様のWEBと、ブログを見てすっかりハマってしましました。

PARC Audio様のトップページはこちら

LOTUS 77により現代のF1のスタイルが確率されたF1ですが、その後の進化は加速度的なものです。

ということで、館内撮影禁止ってことで、引用記事と共に感想を、、、
※引用は、kwout | A brilliant way to quote経由で

会場全体はけっこう明るく、F1の細部まで見やすい照明レベルでした。
ロンドンで開催されている様子を見るとけっこう暗めだったようですが、、、、


ロンドンでの展示風景

まず、F1疾走するデザイン展まとめてみます。

東京オペラシティアートギャラリーで開催されていた、、、そうです、開催期間は6月29日まで、の最終日に行ってきました。

(たぶん)携帯電話でもみることが出来る(筈)のモバイル246logを立ち上げました。

URLは http://246g.com/room246/m/

QRコードはこちら

モバイルroom246のQRコード

最後のBMWアートカーは、BMW V12 LMR、ルマン24時間耐久レース用のプロトタイプカーです。

再び市販車であるBMW 850CSiにアートペイントした、デイヴィッド・ホックニーの作品です。

BMWアートカーはレーシングカーを対象としたプロジェクトとしてスタートした訳ですが、A.R. ペンクはZ1に彼独自のペイントをしています。

リキテンシュタインと言えば、アメリカンコミック独特の画風とドットを用いた手法は誰もが見たことあるグラフィックだったと思います。

これはBMWのアートカーの中で一番有名というか、一番インパクトに残る車ですね。
ホワイトボディを黒だけでシンプルにそして絶妙の大きさで分割するメッシュによってBMW CSLの完璧な面を再構成するような印象を与えられます。
たった2色でここまで車を印象的で美しく見せるカラーリングも他には無いと思います。

六本木ヒルズ森美術館で開催されている、BMWのアートカー展に行ってきました。

この日一番目立つブースを構えていたのはハーレー・ダビッドソンブースでした。

お次はライムグリーンが鮮烈なカワサキブースです。

こちらがホンダブース


こちらがスズキのブース

こちらがヤマハブース

今年も行ってきました東京モーターサイクルショー。

ということで早速試乗しちゃったりしています。

今イタリアのみならず、世界中で話題のFIAT500の試乗してきました。

GSX-R 600もGSX-R 1000も事前受付があっという間に終了し、B-Kingの試乗に申し込んでいたにも関わらず、遅刻しちゃった漏れですがorz、この日空きがあったのが唯一、GSR400ABS、、、って今日まで名前も知らなかったんですすいませんm(_._)m

ということで、最初の試乗はHAYABUSAこと、GRX1300R隼っす。

前モデルは発売以来9年間のロングセラー、しかも人気投票ではずっと上位に君臨し続けたという名作バイク。それが今年はフルモデルチェンジして登場。
売れているバイクをモデルチェンジされるのですから、相当の気合いを入れたニューモデルと思われます。
今回の試乗会では最も大量に準備されていたのがこのハヤブサでした。

昨年、一昨年もご報告しました、ふとっぱらなスズキ様のサーキット試乗会ですが、今年も行ってきました、、、、なんですが、、、、

ということで、AURATONE 5C-VのエンクロージャーにPARC Audioの10cmウッドコーンフルレンジスピーカーをポン付け成功ということで、早速Macに繋いでの感想は、、、

そしてAURATONEを復活させるのに使ったのはこちら。

PARC Audio/ドリームクリエーションです様の10cmウッドコーンスピーカーユニットです。


スピーカーユニット(PARC Audio): DCU-F121W

まず、AURATONEのユニットを外してみました。

やはり、モニタスピーカーだけあって、大きめのマグネットのユニットです。

A&vフェスタの翌週、自分の中で堪らないものがこみ上げて来ました。
それはずっと愛用していたにも関わらず、2年前にあまりにも無残な姿となり、使用を中止していたAURATONE 5C-Vスピーカーの復活を思いついたのです。


そうですコレが私のAURATONE 5C-V
エッジがぼろぼろ、、っていうか、消滅しています(^^;

主にスピーカなどいろいろ見て周りました。
こちらはビクターのブース。ウッドコーンを中心としたスピーカーが展示されています。

こちらは自作スピーカーいろいろ、、、

このように自作ならではの遊び心込められている作品も。。。

その他の作品からもメーカー製には無い、様々な"味"わいをお楽しみください。

A&Vフェスタの催しものの1つがこれ、自作オーディオ自慢大会〜!!

オーディオへのこだわりと情熱が創り出す手作りオーディオ機器。それらは、趣味としてのオーディオシーンを支える大切な文化です。そこで、A&Vフェスタ2008では、手作りオーディオ機器の愛好家の皆様を対象にしたA&Vフェスタ2008「自作オーディオ自慢大会」を開催いたします。ひとつひとつの作品に注がれた制作者の想いを通して、オーディオの更なる魅力を伝えます。

"自作オーディオ"、最近あまり聞かなくなりましたが、ホビー好きな方なら気になるフレーズですね!!(^^;

会場はこちら。早速アンプの聞き比べ大会されていましたが、まぁ皆さんひたすら聞いている聞いてる、、、

私の地元横浜で、A&Vフェスタなるものが開催されていることを知り、2月23日(土)ヒマなので行ってきました。

公式サイトはこちら→A&Vフェスタ2008

こちらはCNET様のレポート。


試聴ルーム充実で見て、聴ける--「A&Vフェスタ2008」開催

私オーディオマニアってほどじゃありませんので、とにかく写真中心なレポートです。

新春早々このブログにお越しの方、どうもありがとうございます。

記念すべき第40回東京モーターショーのレポートはこれでおしまいです。
キャンギャルの皆様、ご苦労さまでしたっ!



その他、興味あるパーツやグッズの様々なメーカーが展示していますが、どれもじっくり見たいのですが、時間がないっ!(^^;


ブレーキちょっと見てみました。
最近、様々なメーカーでブレンボのブレーキシステムが採用されていますね〜



本当は部品、パーツ、アクセサリは車以上に面白いんですが、限られた時間に数ある部品ブースを見るのは難しいですね〜

なのでちょっとだけ

スーパーカーと言えば、フェラーリ?ポルシェ?
やっぱランボルギーニっすよ。ランボ!


最近のプジョーのデザイン、他社の追従を許さないっていうか、かなり凄いっていうか。。。。

日本人にイチバン馴染みの深いガイシャといえば、フォルクスワーゲン。
その昔、幸せを呼ぶと言われた黄色いビートル伝説。
そして、初めて輸入車、そしてドイツ車として、多くの人が買えるような価格と性能で大人気となったゴルフ。
でも、今回の東京モーターショーではちょっとインパクト無かったかなぁ、、、


BMW?って沢山走り杉?、ベンツ?ってスポーティじゃない、ポルシェ?って頑張り過ぎ?
でもドイツ車が好きな方、それならアウディしかないっしょ!


ウェブページ

カテゴリ

最近のトラックバック