記念すべき第40回東京モーターショーのレポートはこれでおしまいです。
キャンギャルの皆様、ご苦労さまでしたっ!
記念すべき第40回東京モーターショーのレポートはこれでおしまいです。
キャンギャルの皆様、ご苦労さまでしたっ!
その他、興味あるパーツやグッズの様々なメーカーが展示していますが、どれもじっくり見たいのですが、時間がないっ!(^^;
ブレーキちょっと見てみました。
最近、様々なメーカーでブレンボのブレーキシステムが採用されていますね〜
そうです、はやる心を押さえながら(^^;;ドゥカティブースに向かうのは、MotoGPレプリカマシンのデスモセディチRRをこの目で見れるということだったのです。
今年、MotoGPでは長らく続いた日本車によるチャンピオンをドゥカティGP7+ストーナーが奪取。歴史的なタイトルを獲得しました。正にデスモセディチがリリースされる年の快挙!ドゥカティはノリノリです。
ハーレーダビッドソンとは本当のアメリカン、そして長年作り続けたスローで鼓動を味わうVツインエンジンに跨がる正に鉄の馬。これが最近大人気だそうです。特に中高年の方に人気だとか。
SUZUKIのブースにやってきました。
モニタに写っているのはタカの顔?じゃなくってバイクファンだったら誰もがそれが隼ってこと判りますよねっ!
YAMAHAの目玉、いや、今回の東京モーターショーのバイクの目玉の1つではこのTesseract!
横から見るとTesi3Dに似たハブセンターステアリングなバイク、と思いきや、タイヤ4本ついています!
バンク角40度を稼ぐトリッキーな構造です。
もし市販されるとなると、現行の道路交通法ではヘルメット無しでこんなかっこいいマシンに乗れることになります!
とは言ってもめちゃ危ないので絶対ヘルメット着用してね!(^^;
YAMAHAは前回のモーターショーと同様の“Art Of The Engineering”というコンセプト。
前回ギャラリーをコンセプトとした閉鎖的な展示とは異なり、開放的なスペース、多数のコンセプトモデルが展示されていて、多くの人が訪れていました。今年も一番美しい展示です。
ライムグリーンのカワサキ、この色目立ちます。
ステージの上では美女が妖艶なポーズを(^^;;;
都内のお仕事でちょっとお時間余った(^^;;ので幕張メッセまで行ってきました。
2時45分頃、海浜幕張に到着。電車を降りると、金曜日平日なのに、人大杉、、、
駅を出るまで10分くらいかかってしまいます。
当然幕張メッセまでも人、人、人