っていうわけで…
なかなか見ごたえがありました。 ただしテーマー別の部屋ですが、そのテーマに対して展示車の組み合わせがチョット苦しかったかなーって感じが…(^^; ムゼオアルファが展示車からその展示や内装までイタリアから運んで
続きを読むバイク、F1やクルマ、音楽やギター、カメラやガジェットの話題を日々お届けするブログ
F1-2001を始めとして栄光のレースシーンな部屋ですね。 マセラッティがスターリングモスを擁してディトナに参戦したエルドラドというマシン…. “Eldorado Italy”(ミスマッチ!(^^; )という
続きを読むありました、F60!…コードネームのF140というナンバーが付けられてます。 どうやら日本人がチーフとなってモックアップされたということらしいです。 そのせいか展示されているコンセプトイラストにはガンダムっぽ
続きを読むピニンファリーナが手掛けた最後かつ傑作のマセラッティ(と書いてあった、笑)であるA66GCSと、あまりにも有名な250GTOが展示されています。 ピニンな究極の美として2台ということでしょうか?
続きを読むその名の通り、両社の技術を示してる部屋のようですが、電子制御やら水素や電池とかの展示はありません。だってアートなんですからね! マラネロのドライブシャフトって…..細い….これでその強大な馬力をト
続きを読むここはバルケッタな部屋のようです。 フェラーリF360バルケッタのスクリーンは166MMをモチーフにしてるということでしょうか? しかしF360バルケッタですが、屋根は無いわ、エンジンの上は透明になって“見える”ようにな
続きを読む東京駅北口バスターミナルからバスに乗って約30分、現代美術館前につきました。 やっぱり美術館、なんとなく緊張するな〜(^^; 入り口の赤いポスターが目を引きます。 開催期間は7月14日までなので余裕ですね〜 ムゼオ・アル
続きを読むそんなこんなでおおさわぎなヤマハブースを最後にして力つきましたのでレポートを終わりにしまーす。 その他のメーカーのバイクも見たのですが、それほどネタがなかったので、、、 こんなもんで失礼させていただきます〜m(_._)m
続きを読むんで、おいらもR1に跨がって記念撮影だ! の瞬間!友人がカメラ構えたその直前に、でっかいズーム付き高級カメラを持った方が、で〜んとたちはだかった! ちょっと左によってよ〜って思いましたが、なかなか移動しません、、、、しば
続きを読むで、やっぱり友人はこのポーズが好き!(笑)
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