DUCATIと金属の塊、日本人カスタムバイクアーティストが創ったスーパーバイク

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アメリカで活躍する伝説のバイクカスタム職人、木村氏が製作したドゥカティ


ドゥカティのカウルを剥ぎとって、木村氏の創った金属の鎧を付けると正に生きてい機械になるんですね。
木村氏の作品はカスタムバイクというより、芸術と評価さてれいるようです。

ネタ元はこちら

カスタムバイクは、乗り物というよりは芸術作品に近い。それも悪いことではないとはいえ、実際に乗ることができるカスタムバイクを見るのは気持ちがいいものだ――乗るといっても、数十万ドルするバイクに乗る、というリスクをおかしてだが。

木村さんがアメリカでオープンしているチャボエンジニアリングのページ。

木村さんのブログ

そして、木村氏が語るバイク造りを語る動画はこちら

Wired様の過去記事:

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