RICOHのレンズ交換式デジカメはこれまでに無いレンズ交換方式?

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海外、国内共に、リコーはレンズ交換式のAPS-Cイメージセンサーを搭載したカメラを今月発表するとう噂で持ち切りです。

twitterでも私 @156gta にMention経由で、存在を知っている方と思われる方からのメッセージも頂きました。

しかし、肝心の交換レンズがどうなるのか?
新しい噂が出て来たようです。

こちらの記事によれば、リコーの新交換レンズには、絞り機構が存在せず、ボディ側に絞り機構を持つことで、コンパクト化と軽量化、そして交換レンズの低価格化を実現していると言うのです。

リコーのレンズ交換式のデジタル一眼の噂新展開です。

ちなみに、私はGRD2に2種類のコンバージョンレンズ、換算28mmを中心に、21mmの広角、そして40mmの標準を使っていますが、
これって3種類の単焦点レンズ交換式のカメラを使っているのと同じでは無いのかと感じていました。

もし上の噂が本当なら交換レンズ側を簡素化するというアイデアはGR DIGITALから生まれたものかもしれませんね。

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