Gibson Guitarオススメの超定番ライブアルバム5選

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皆さんのロックミュージックのドアを開かれたのはどんな音楽を聴いた時でしたか?
Gibson Guitarが30年以上のロックミュージックの中からオススメするライブアルバム定番5選という記事がアップされています

Nothing tops seeing your favorite band perform while you’re drooling over them in the front row. However, listening to your favorite band’s amazing live album can be a close second place, especially if you have a killer set of headphones!

To that end, here are five of our favorite live discs, many of which have gone down in history as the definitive releases from these musical artists. Whether you were at these shows or born three decades after these performances, there’s no arguing the fact that these live albums have transcended genres and eras, creating indelible sonic documents that will undoubtedly last forever.?

And if we happened to miss your personal favorite live disc, let us know about it in the comment section below and we’ll be sure to include it in our next installment in this series.

◆オールマンブラザーズバンド At Fillmore East
1971年ニューヨーク・フィルモアイーストでのオールマンブラザーズバンドでのライブはローリング誌も常に推奨する定番中の定番
デュアン・オールマンのスライドギターが必聴です

◆ピーター・フランプトン のFrampton Comes Alive!
んもうフランプトンの象徴となったブラックビューティーと呼ばれるレスポール・デラックス、そして、ハゲるとか、頭が悪くなると言われた、トーク・ボックスを駆使した1976年当時衝撃のアルバムです

◆キッス Kiss’ Alive!
もうあえて説明することが無い1975年Kissのライブアルバムです
ジーンシモンズが鶏を食べるパフォーマンスは超衝撃でした
ロックやポップミュージックを魅せるエンターテーメントへと変化させるきっかけとなったのは、1980年代のマイケルジャクソンよりも前にKissが存在したからこそかもしれませんね

◆ジェームスブラウン  Live At The Apollo
こちらもギブソンと言えども何も説明する必要が無いくらい定番の1962年ライブアルバムですね
ゲロッパって映画も出来たくらい日本人にも浸透しています

◆デビット・ボウイ Ziggy Stardust
アートとロックをバイセクシャルに融合させたデビット・ボウイは1970年代を象徴するミュージシャンの一人としてデビットボウイは外すことが出来ませんね。
1973年 ロンドンのハマースミスオデオンでのライブアルバム

ということで、これらのアルバムの楽曲を聴いたり、YouTubeでの動画を見る限り、現代の音楽に比べて、古いとかダサいなどまったく感じません。
ロックの歴史は1970年に完成されたのかもしれませんね。

また、これらを紹介しているギブソン・ギターは勿論1960年代にフェンダーギターと共に、ロックミュージックの中心となる、エレクトリックギターを完成させました。
その頃から、ギブソン・レスポールやフェンダー・ストラトキャスターは殆ど変わらない構造で今でもロックミュージックを生み続けているのも驚きです。

軽音ブームはまだ続いているのでしょうか?
原点に返ってギブソン・ギターがオススメするこれらのアルバムをじっくり聴いて見るもの良いかもしれませんね。
皆さんはiPhoneやiPodで聴くことになるのかな?(^^;

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