コンパクトから一眼へ乗り換えにオススメなモデルは

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コンパクトカメラはもう殆どの方がご購入済み、需要が一巡し寡占状態になっているおもわれ、デジタルカメラの市場もコンパクトで写真が好きになった方をいかに、デジタル一眼レフの趣味の世界に引き込むかがカギになるようです。。


そこで、CNET様とBCNランキングがコンパクトデジタルカメラから、デジタル一眼レフに乗り換えるオススメのモデルを纏めています。

この冬のボーナスでデジタル一眼を購入しようと考えている人のための「冬のボーナスで手に入れたいデジタル一眼特集」。第1回の今回は、コンパクトデジタルカメラからデジタル一眼へのステップアップにオススメなモデルを紹介する

2つの記事ではコンパクトデジタルカメラから、一眼レフに乗り換えるのに必要なのは、ライブビュー機能ということに着目されており、結論的には、「α300」「α350」、「LUMIX G1」がオススメっぽい流れになっていますが、”新規格”というキーワードから、「LUMIX G1」がオススメということになると思われます。

一方、246gとしては別に”乗り換える”必要は無いと思うんですよね。”併用”がオススメです。
だからこそデジタル一眼レフを始めて触るからこそ、あえてライブビューを使わずファインダを使って欲しいとこです。

そいういうBCNランキングの中に入れて欲しいのは、ペンタックスの世界最小APSフォーマットデジタル一眼レフカメラ K-mです

とにかくコンパクトなボディで、乾電池4本で駆動する便利さ、そして、ボディ内てブレ補正を搭載しているという、ライブビュー以外不足無いデジタル一眼レフカメラだと思います。

まぁそういう意味ではNikonのD60も忘れてはいけない存在なのかもしれませんが、、、

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