AAC256kbpsでどれだけ音が良いのか

Pocket
LINEで送る

スポンサードリンク

iTunesで提供されている、AAC Plusはどれくらい良い音なのか?
貴重なレポートです。

本当に高音質? iTunes Plusを聴き比べる (前編)

本当に高音質? iTunes Plusを聴き比べる (後編)

256kbpsのAAC、iTunes PlusはWAVEファイルと通常であれば区別が付かない、これまでの128kbpsはそれなりに差があるという結果です。

実は、私はいろいろ2年前、自分でもいろいろビットレートを変化させて聞き比べた結果。192kbpsでエンコードしていました。
確かに、128kbpsと160kbpsから変化が出始め、192kbpsくらいで区別がまったく付かなくなっていました。(安いイヤホンなのでそれでもかなり聞き比べてやっと判ったくらいですが)

で、iTunes Plusの登場を機に私のCDのリッピング設定も256kbpsにしていたところで、気に入ったアルバムは気が付いたところエンコードしなおしていました。

おかげで、50Gちょっと切るくらいだったiTunesライブラリはエンコードしなおす毎に少しつず増え、今では完全に50Gをオーバーすることに、、、

iPodの80Gを買わなければ、全部入らなくなりました。
結局Shuffleが手放せないんですよね。

256kbpsで高音質でエンコードしていて、2000円代のイヤホンで聞いている自分、、、、(^^;;;

今使っているイヤホンはこの2つです。

V-modaの方は、オープンタイプのインナーイヤーとしては貴重な高音質タイプ。うたい文句通り高解像度を体験できます。
また音楽をよりダイナミックに聞かせてくれるイヤホンだと思います。

パナソニックのRP-HJE300は最近買いました。
こちらはカナルタイプのイヤホン。
地下鉄乗る時など、低音のノイズが入る環境で使っています。
カナルタイプを長時間聞くと、かなり疲れるので、安価なイヤホン探していましたが、これまでソニーやビクターの安物は使ってましたが、疲れるだけでだめ。
やっと2000円代で使えるイヤホンがこのパナソニックのRP-HJE300。

流石に新設計されただけあるという感じです。オススメ。

スポンサードリンク

アマゾンアソシエイト
Pocket
LINEで送る