早出しっマル秘画像

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GR Blog様で、いま物欲満点ポイントなカメラGXRの、早だしサンプル画像が掲載れていますっ

うーん、期待ていたとは言える、期待を超えるサンプル画像ですね?・・・・

勿論、APS-Cとマクロレンズを組み合わせたA12ユニットとGXRの画像は、デジタル一眼レフを超えるパーフェクトな画像であることは、予測できたのですが、GX200と同じレンズで、GRD DIGITL IIIと同じイメージセンサーを搭載した、S10ユニットも素晴らしいもんですね?

こりゃ、デジタル一眼レフカメラ+35mmマクロレンズ+GRD3+GX200をGXRが2つのコンパクトなユニットを交換することで使えるってことですよね。

リコーさん、素晴らしいモノつくちゃったかもしれません・・・・

ただ、価格が問題だな・・・
うーんどっしよっw

そんな、眠らなくさせてくれるw GR BLOG様の記事はこちら

さて今日は、何人かのGR BLOGライターがGXRで撮影した画像を速報チックにご紹介します。
あえてコメントは付けませんが、「こんな風に撮れるんだー」ということが伝わると嬉しいです。

関連ニュース:

レンズや撮像素子が一体化された「カメラユニット」を付け替えるシステムが特徴のユニット交換式デジタルカメラ。1/1.7型CCDセンサーと24〜72ミリ相当のズームレンズを搭載したユニット「RICOH LENS S10 24-72mm F2.5-4.4 VC」と、APS-CサイズのCMOSセンサーと50ミリ相当の単焦点レンズを搭載したユニット「GR LENS A12 50mm F2.5 MACRO」が用意されている。

 リコーは10日、同日に発表したユニット交換式デジタルカメラ「GXR」の予約キャンペーンを開始した。期間は、2009年11月10日?発売日前日。応募期間は発売日?2010年1月5日(当日消印有効)。

また、本日から銀座のRING CUBEでGXRを触れるそうです。

「一眼レフ・システムは、多種多様な組み合わせを満たすよう本体寸法に余裕を持たせなければならない。これが本体とレンズを大きく重くしている。我々は新製品のGXRで、撮像素子とレンズが『最もコンパクトで最も高画質』になるように組み合わせた」(リコー パーソナルマルチメディアカンパニー プレジデントの湯浅一弘氏)。

リコーは2009年11月10日、レンズ交換式デジカメの新製品「GXR」を発表した。一眼レフカメラのようにレンズだけを交換するのではなく、レンズと撮像素子が一体化した「カメラユニット」をワンタッチで交換できる斬新な仕組みを採用するのが特徴だ。

スライド式でレンズ+イメージセンサーユニットを交換するという今までにない交換方式を採用したモデルです

カメラユニットには、レンズと撮像素子に加え、最適にチューニングした画像処理エンジンを搭載。ボディに搭載した画像処理エンジンと合わせ、高画質な撮影が可能としている。一般のレンズ交換式一眼レフデジカメと異なり、交換時に撮像素子が露出しないため、ごみやほこりが入りにくいのも特徴

http://journal.mycom.co.jp/news/2009/11/10/097/index.html

リコーは2009年11月10日、レンズ交換式デジカメの新製品「GXR」を発表した。一眼レフカメラのようにレンズだけを交換するのではなく、レンズと撮像素子が一体化した「カメラユニット」をワンタッチで交換できる斬新な仕組みを採用するのが特徴だ。

発表したのは既報の通り、ボディとなる「GXR」および、単焦点レンズ付きユニット「GR LENS A12 50mm F2.5 Macro」とズームレンズ付きユニット「RICOH LENS S10 24-72mm F2.5-4.4 VC」。製品個別の詳細は別記事を参照いただきたい。ここでは発表会の模様をお伝えする。

GXRは、ボディに撮像素子が搭載されておらず、レンズと撮像素子、画像処理エンジンが一体となったカメラユニットをボディに着脱して撮影するユニット交換式のデジタルカメラだ。高さ70.2mm×幅113.9mm×奥行き28.9mm、ボディは重さ約160gで、カメラユニットとボディを合わせても約325g。レンズ交換式のデジタルカメラとしては世界最小、最軽量という。

「レンズ交換の楽しさとコンデジの軽快さを両立」――リコーの「GXR」は、レンズと撮像素子を一体化した「カメラユニット」を付け替えるという新コンセプトのデジカメだ。写真でリポートする。

レンズ・撮像素子・画像処理エンジンが一体化したユニットを交換できる、リコーのデジカメ「GXR」。2010年には高速CMOS搭載のユニットも投入される。

 リコーから、レンズ交換式ならぬ「カメラユニット」交換式のデジタルカメラ「GXR」が発表された。12月上旬に発売予定で、ボディの予想実売価格は5万円

将来は”カメラユニット”の優れた拡張性を発展させていくことで、交換用レンズだけでなく、「フォトプリンター」「フォトビューワー」「マイクロプロジェクター」「データストレージ」「GPS」などの機能を本機に持たせていくことも可能であるとしている

プレスリリースでは「撮影シーンに応じた最適な組み合わせで撮影」「レンズ交換の手軽さ、驚きの高画質と撮影機動性」などと表現されており、カメラを二台三台と持ち歩くくらいならユニット化して共通できるところは共通すればいいんじゃない、ということのようです。

http://journal.mycom.co.jp/news/2009/11/10/070/index.html

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