そしてソニーは反撃の一手?

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キヤノンの新製品ラッシュなニュースが出尽くすとそれを見計らったようにソニーがこんなニュース一発発信。

ソニー、APS-Cサイズの有効1,247万画素CMOS

これまでソニーの一眼レフイメージセンサはCCD、一方のキヤノンは十八番のCMOSという図式でしたがとうとうソニーもCMOSへの道を歩みはじめました。
しかもキヤノンのAPCサイズが1010万画素に対して1200万画素でアドバンテージ、、、まるで40Dなんか買わないでソニーの新製品を待てというアピール見え見え、、、、なんかここでも画素競争の悪寒です。。

それにしても、キヤノンのニュース発表に照準を完全に合わせたソニーの発表、、、、これからニコンも参戦して、デジタル一眼レフ秋の陣の様相を呈してきました。

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