トヨタとスパイカーのF1取り組み姿勢について小一時間、、、

Pocket
LINEで送る

スポンサードリンク

「ぶらんどる&ぶらんでる」でその昔、日本でもお馴染みだった、マーティン・ブランドル氏、トヨタとスパイカーの存在意義に異議を、、、

FMotorsports F1: ブランドル氏、トヨタ&スパイカーに疑義

巨額の予算を投入しながら、なかなか浮上しないトヨタ、予算が無いせいか、浮上する気合いが感じられないスパイカー、F1が頂点を目指すレースだとすれば、確かに異質かもしれませんね。

ちなみに、マーティン・ブランドル氏は、F1において「優勝・ポールポジション・ファステストラップ」の全てを記録したことがないドライバーでは最多出走回数を誇る。という輝かしい記録を持っていられます。
彼自身F1参加することに意義があったということでは、、、?(^^;

ということで、かつて古舘伊知郎から「F1界の峰竜太と竜雷太」と言われていたw、マーティン・ブランデル氏とマーティン・ブランドル氏は現在、2MBの名前この2人は現在ドライバー育成プログラムを運営しており、明日のF1ドライバーを育てているそうです。

スポンサードリンク

アマゾンアソシエイト
Pocket
LINEで送る