ハミルトンなんて格好してんの?
って、トルコの地元一座の演劇「トロイの木馬」に出演、なんとレーシングスーツ着てワイアアクションで吊るされているのだそうです、、、、
ハミルトンなんて格好してんの?
って、トルコの地元一座の演劇「トロイの木馬」に出演、なんとレーシングスーツ着てワイアアクションで吊るされているのだそうです、、、、
レッドブルレーシングの超ベテラン、デビッド・クルサードさん、スーパーアグリに対してちょかい出したもんだから、デビッドソンさんブチ切れ
デビッド・クルサード(レッドブル)が、しばしば周回遅れとなるたびに邪魔になるデビッドソンと佐藤琢磨のクルマを「stupid AGURI(ステューピッド・アグリ:のろまなアグリ)」と呼んでいた。
そんなにSuper AGURIをイジメないで~、、、。゜。゜(ノД`)゜。゜。
開幕戦オーストラリアでパンツを40枚購入した、レッドブルレーシングのベテランドライバー、デビッド・クルサードさんが、昨年新コースレイアウトになりF1を開催した富士スピードウェイについて語る、、、
日本GPの富士スピードウェイについて辛い評価を与える発言を行っている。
F1で14年目のシーズンを迎えるレッドブルのデビッド・クルサードは、2つのサーキットの不満をもらしている。
ウィリアムズトヨタF1で中嶋一貴さんとパートナーを組むニコ・ロズベルグさん。
昨年はずっと父付き添いの元にGPを戦われていましたが、今年は乳離れ、いや、父離れ宣言!(^^;;;
ドイツ、ケルンの『Express(エクスプレス)』紙はニコが、2度タイトルを獲得したミカ・ハッキネンの初期のキャリアにもマネジャーとして関わっていた父親を"解雇"したと報じている。
マクラーレンF1からルノーに移籍したアロンソ。
今年のチャンピオンシップ予測を語っています。ハミルトンが楽勝とのことで、、、
フェルナンド・アロンソは、ルイス・ハミルトンが2008年のドライバーズタイトルを獲得するだろうと語り、2年目を迎えるハミルトンが昨年よりも楽にやれるだろうと予想している。
今期F1マクラーレンチームに大抜擢された、コバライネンさん、ある意味注目を集めています。
マクラーレン・チームに抜擢されたヘイキ・コバライネン(26歳:フィンランド)だが、ドイツの一部メディアは「コバライネンは第3の選択に過ぎなかった」と、辛辣な書き方をしている。
F1バレンシア合同テスト最終日、ウィリアムズ・トヨタの中嶋一貴さん堂々のトップタイム!!
中嶋一貴が記録したタイムは1'22.153。 これにわずか0.032秒差でマクラーレンのコバライネンが続いた他、同じ22秒台に10台が並ぶという熾烈なタイム争いだった。
タイミングモニターのトップに名前を刻んだのが、ウィリアムズ・チームのわが中嶋一貴(23歳)だった。
ハミルトンに続き、今期マクラーレンF1でパートナードライバーとなるヘイキ・コバライネンもスイスに移住するそうです。
先にルイス・ハミルトンがスイスへの移住を発表して地元イギリスのメディアから「税金逃れ」と批判されたばかりだが、今度は2008年マクラーレン・チームでの僚友ヘイキ・コバライネン(26歳:フィンランド)も同様にスイスに引っ越すことを明らかにして驚かせている。
バーレーンでのテストでフェラーリF1、キミ・ライコネンは昨年のポールポジションのタイムを大幅に上回るラップを記録しています。
昨年のバーレーンGP時にポールポジションを獲得した僚友フェリッペ・マッサの『Q2』時のものと比べても0.764秒速いもので、
そして、テスト最終日もその記録を破る快走
6日(水)前半の最終日を迎えたバーレーン合同テストは、この日フェラーリのキミ・ライコネンが前日のタイムをさらに短縮、これで3日間すべてで最速タイムを記録ということになった。
共通ECU化とトラクションコントロール無しでこのタイム向上ですから、フェラーリのシャシと空力で、"ものすごく速く"なっていると言うことですね。
ウィリアムズF1は、ニコ・ロズベルグに優勝争い出来るマシンを約束しているとのことです。
まだ弱冠22歳ながらウィリアムズ・チームのエースとして君臨するニコ・ロズベルグ(ドイツ)について、2009年シーズンまでにウィリアムズがトップチームに復活できなければ離脱することになるという点で、チームとロズベルグ自身が一致していることがわかった。
ルノーF1チームで偉大な史上最年少チャンピオンのアロンソのパートナーを勤めるネルソン・ピケ・ジュニア、、、一人立ち宣言しちゃいました。
ピケ・ジュニアと称されることの多いネルソン・アンジェロ・ピケ(22歳:ブラジル)だが、今後は「自分自身の名前でF1を戦いたい」と、自立した誇りをルノー・チームの発表会でみせた
ブリアトーレ代表は進化したアロンソに期待とのことです。
フラビオ・ブリアトーレ/ルノー・チーム代表は「アロンソはさらに強くなって戻ってきた」と、スペイン『マルカ』紙でこれを評価している。
ハミルトンのマクラーレンに同調するように、ライコネンもフェラーリに骨を埋める宣言です。
フェラーリとの契約を2年残しているライコネン 2007年ワールドチャンピオンのキミ・ライコネンは、F1を辞めるその日までずっとフェラーリで過ごすつもりのようだ。
ハミルトンはマクラーレンに骨を埋めるそうです。
F1デビューわずか1年ながら、マクラーレンというトップチームとの間にさらに5年間という長期契約を結んだルイス・ハミルトン(23歳:イギリス)だが、当人はさらなる将来も同チームで過ごす意向であることを示唆している
バレンシアテストでウィリアムズトヨタF1の旧型FW29Bでもトップ10に入る速さを示していた中嶋一貴さん。
最終日、新型FW30でキメてくれました。
バレンシア合同テスト最終日、誰もがフェラーリ&マクラーレンの2強4台が上位を占めると思っていたところ、マクラーレンの、しかもあのハミルトンを凌いで一角に食い込んだのがウィリアムズ・チームの中嶋一貴(22歳)だった。
3日目も速かった
24日(木)最終日を迎えたバレンシア合同テストは、フェラーリの新型車『F2008』を駆ったライコネンが、王者の実力をみせつけトップタイムで終えた。
昨年、ルーキーにも関わらずチャンピオンランキングをリードしていた、ハミルトン。流石に今年からその実力に見合うお給料になっちゃったみたいです。
マクラーレン・チームはルイス・ハミルトンとの間で新たに5年間の長期契約を結んだことが発表されたが、その契約金額はトータルで年額4千5百万ドル(約48億円)にも及ぶものと推定されている。
F1のスーパーライセンスの更新料金が大幅値上げだそうです。
2008年シーズンからF1ドライバーに不可欠のスーパーライセンス発給の料金が大幅に値上げされる見通しということだ。
マクラーレンからルノーF1に移籍した、元チャンピオンのアロンソ。
ルノーの昨年型マシンR27をヘレステストに持ち出し、フェラーリを上回るタイムを出しちゃったもんだから。
「マシンの感触は思ったより良かった」とアロンソ 今週行われたヘレステストでは、フェルナンド・アロンソがトップタイムを出したことから、ルノーが遂に復活を遂げたのではないかと話題になった
なんと、フェラーリよりもマクラーレンよりもルノーよりも速くなっちゃったのだから驚きですね!
これはトヨタTF108がいきなり速くなっちゃったのでしょうか?それよりGP2チャンピオンのグロッグが天才なのでしょうか?
とにかくルーキーがテスト最終日で最速タイムを叩き出したのですから、もしかしたらハミルトン並みの逸材かも、、、、
今年はトヨタTF108とグロッグにも注目!!!
マクラーレンF1チームの秘蔵っ子だったハミルトンは晴れて2012年まで契約した模様です
マクラーレンチームは、ルイス・ハミルトンとの契約を2012年まで延長したことを金曜日の午後に発表した。
ボーダフォン・マクラーレン・メルセデスは、ルイス・ハミルトンと2008年から5年間の契約をしたことを発表した。これによりハミルトンは2012年までウォーキングにあるマクラーレンで走ることになる。
トヨタF1チームを去ったラルフ・シューマッハ。
トヨタならではドライバーの苦悩を赤裸裸に語っちゃってます
ラルフはチーム首脳陣がメディアで目立たなさ過ぎると考えている様子。
昨年のシーズンオフで衝撃のテストパフォーマンスを見せた皇帝シューマッハ。
大好評んびつき今年はシーズン中のテスト機会が増えそうです。
そこで、誰もが気になる現役復帰問題。フェラーリ社長はシューマッハ=第三ドライバー宣言。
それについて、ライコネンは、、、
ルカ・モンテツェモロ社長が「シューマッハは3人目のドライバー」と語ったことについてキミ・ライコネンはあえて「無関心」を装っているようだ。
F2008はチャンピオンのライコネンにフィットしたマシンだそうです。
ピエロ・ラルディ・フェラーリ氏が「F2008はライコネンにフィットさせたもの」と、語っている。
当初、派手な新型車発表を行わないと言っていたマクラーレンですが、やっぱり派手な発表会やりました。フェラーリF2008に属き『MP4-23』の登場です!
前日のライバル・フェラーリ・チームに続き、マクラーレン・チームは7日(月)2008年シーズンを戦う新型車『MP4-23』を正式発表した。
ボーダフォン・マクラーレン・メルセデスチームは、昨日のフェラーリに続いてF1チームの中で2番目となる新車発表会を行った。
マクラーレン、MP4-23の発表会を開催シュトゥットガルトの博物館にて ボーダフォン・マクラーレン・メルセデスは7日(月)、2008年F1世界選手権を戦うMP4-23をシュトゥットガルトにあるメルセデス・ベンツ・ミュージアムで初披露した。
昨年、もうちょっとでチャンピオンだった、ハミルトン。
流石に二年目からはその実力から、お給料大幅アップとのことです。
イギリスの『ニュース・オブ・ザ・ワールド』紙は、マクラーレン・チームのルイス・ハミルトン(22歳:イギリス)が同チームとの契約を更新、大幅に金額がアップしたと報じている。
フォースインディアでのオーディションが散々な結果だったRシューマッハ。
F1断念だそうです。お疲れさまでした。
ラルフはドイツの通信社『スポーツ・インフォメーション・サービス』の取材に対し、2008年シーズンにF1で走るのを断念したことを明らかにした
F1レーサー引退後、航空会社まで設立しちゃった伝説のチャンピオン、ニキラウダ氏は来期のルーキーの中ではネルソン・ピケ・ジュニアがお気に入りのようです。
元F1チャンピオンであるニキ・ラウダ氏はこの中でピケ・ジュニアが最も活躍するだろう、との見通し
ベテランから若手まで、オーディション形式による熾烈なシート争いが繰り広げられていた、Fインディアですが、最有力はフィジケーラ。そのキメ手は例によってその持込資金のようです。
ジャンカルロ・フィジケーラ(34歳:イタリア)だが、資金面でも有力な後押しが得られたようだ。
イギリスの名門『AUTOSPORTS』誌の選ぶ、ベスト10ドライバーは?
英『オートスポーツ』誌による2007年『世界のドライバー・トップ10』によれば、10人の中に6人のF1ドライバーが入っていることがわかった。
フェラーリでF1チャンピオンになったライコネンですが、母国フィンランドでスポーツ大賞を逃したようで、、、、
2007年、新F1チャンピオンに輝いたフィンランドのキミ・ライコネン(28歳)だが、残念ながら母国での評価はあまり高いものではなかったようだ。
これまでF1ドライバーの公道での行動がネタになってますが、天才ハミルトンもやっちゃいました。。。。
マクラーレン・チームのルイス・ハミルトン(22歳:イギリス)が、スピード違反に問われ、1か月の免許停止処分を受けたことがわかった。
F1ドライバーで、今季新人ながらドライバーズランキング2位と活躍したルイス・ハミルトン(22)=英国、マクラーレン・メルセデス=が、フランスで速度違反で捕まり、1カ月間の免停になっていたことが分かった。