MacOSXで無料で使える、アンチウィルスソフト「iAntiVirus 1.1」 ってのがあるんですね!
PC Toolsは9日 (米国時間)、Mac OS X用アンチウイルスソフト「iAntiVirus 1.1」をリリースした。動作環境はMac OS X 10.5以降、
MacOSXで無料で使える、アンチウィルスソフト「iAntiVirus 1.1」 ってのがあるんですね!
PC Toolsは9日 (米国時間)、Mac OS X用アンチウイルスソフト「iAntiVirus 1.1」をリリースした。動作環境はMac OS X 10.5以降、
アップルがYouTubeに公式チャンネルをオープンしました!
Official Apple YouTube Channel.
MicrosftのCM I'm PCのメタデータを見ると、Macで製作されていたので大爆笑とのことです
マイクロソフトの新キャンペーン、反アップルというべき「I'm a PC」広告が実はアップルで作られてたというトリビアをお届けしたいと思います
SONYのVAIOは、デスクトップPCの開発を中止するそうです。
ソニーは、パソコンの基本形といえる本体とモニター、キーボードの3点セットで構成する「デスクトップ型」の商品開発を打ち切り、モニター部分に本体を組み込んだ「一体型」に切り替える。
海外勢の低価格デスクトップ型攻勢も激化しており、ソニーは一体型で独自色を打ち出して販売拡大を図る。
パソコンは省スペース性などからノート型に需要がシフト。海外勢の低価格デスクトップ型攻勢も激化しており、ソニーは一体型で独自色を打ち出して販売拡大を図る。
GooleのMac版Chrome開発チームはいま頑張っているようです
Googleは、同社ブラウザ「Google Chrome」について、MacおよびLinux版の開発を進めていることを明らかにした。
iPhoneの中にアプリケーションからアクセスするURLをブラックリスト化していることが判明、こちらも開発者の反感を買いそうになっていた件、、、
Appleの「iPhone」ブラックリストは、同社の最高経営責任者(CEO)であるSteve Jobs氏の机上の大きな赤いボタンに直接つながっているのではないかとの不安の声が上がっていたが、どうやらそのような心配はなさそうだ。
1000ドルの価格提示で、何も中身が無いアプリケーションI'm Rich、Appleが削除しちゃった訳ですが、別に規約には違反していなし、、、、ということで開発者からは不満の声が聞こえているらしいです。
Appleの「App Store」で、購入するだけで自分がいかに金持ちかを人々に知らしめることができる価格1000ドルのアプリケーションケーションが販売されていた。しかし、Appleは何の説明もなしに同サイトからこのアプリケーションを削除した。一部のアプリケーション開発者からは、Appleによる同アプリケーションの削除について疑問の声が上がっている。
$999.99で購入するとiPhone上でリッチマンを証明?するアプル、『I Am Rich』を購入された方の数が判明しました。
「私は金持ちだ!」ということを証明するだけで、何の機能もない高いだけのiPhoneアプリ『I Am Rich』。斬新なアイデアではあったが、早速Appleから公開停止の処分を食らったようだ。
アノNetShareがApp Storeで販売再開だそうです!
App Storeで一時的に販売されたのち「ご利用いただくことができません」になっていたiPhoneアプリ NetShareがふたたび購入可能になりました
何と、AppleのiPhone 3GがW-Fiのある意味アクセスポイントになるソフトが何と、Apple公認のApp Storeで販売されているということですが、、、
アップルのApp Storeにて、iPhone 3Gをモデム化するアプリNetShareが公開されています。
先日、海外では発表されたAdobe Photoshop Lightroomですが、日本語版も正式発表されました。
アドビは、写真管理編集ソフト「Photoshop Lightroom 2日本語版」を9月中旬に発売する。通常版が3万3,600円、通常版ダウンロード価格が3万2,000円、アップグレード版が1万1,340円、アップグレード版ダウンロード価格が1万800円、アカデミック版が1万1,340円。アップグレードの対象は、Lightroom 1.xの日本語版正規登録ユーザー。
私も愛用させていただいております、Adobe Photoshop Lightroom 2.0が正式発表です。
Lightroom 2は、画像の一部分のみ色や露出を調整できる「Local Adjustment Brush」などの新機能を備える。
Adobe Systemsはおそらく、米国時間7月29日にリリースした「Photoshop Lightroom 2」について、写真の並び替え、グループ化、編集といった多くの新機能に顧客が魅力を感じてほしいと思っている。
Adobe has launched version 2 of its Lightroom raw processing and workflow tool. The result of feedback from professionals and a public bate process, version 2 of the software follows the basic structure of its predecessor but with a variety of tweaks and additions. The most obvious change is an increased ability to make localized changes. This include a gradient tool that allows alterations to be applied selectively across an image.
次期MacBookの噂もいろいろですが、何と、Interlプロセッサが採用されないという衝撃の予測、、、
Intelとの提携が、すべてに同社製品を採用することを意味するわけではないという判断を、Appleは下したのかもしれない。
Macのシェアが急拡大しているそうです。
夢の8%もみえてきました(^^;;;
6月にAppleがMac OS Xで獲得した市場シェアが、7.94%に達したことを発表した。現在のMac OS Xの成長率が、毎月0.18%増を記録していることからすれば、Macは7月末までに、世界のデスクトップオペレーティングシステム市場の8%を確保するようになることを意味する。
Mac版Safariがアップデートされています。
米Appleは6月30日、Mac OS X 10.4.11向けのSafariブラウザ最新バージョン3.1.2をリリースし、深刻な脆弱性に対処した。
OSXが10.5.4になり早速ダウンロード可能となっています。
Appleは「Leopard」の最新版「Mac OS X 10.5.4」をリリースした。Leopardが2007年10月にリリースされて以来、4度目のアップデートだ。
んもう今更ビリーズ・ブートキャンプでダイエットネタは無理な訳ですが、Appleの次期 Mac OSX コードネームSnow Leopardは大幅なダイエットに取り組んでいるみたいです。
Appleは、現在計画中のMac OS X Snow Leopardの「内部的な」改善点の1つとして、主要Macアプリケーションの「大幅なダイエット」を実行する可能性がある。
Mac OSX10.6 Snow Leopardの画像がドイツのサイトにアップされているようです。
ドイツのウェブサイトである「Apfeltalk」に、「Mac OS X 10.6」(Snow Leopard)のスクリーンショット数枚が投稿されている。
今回のWWDCは「mobileme」で開幕、その後ほぼiPhone 3Gなようでした、、、
今回のWWDCでは、2時間弱の基調講演でMacが登場したのはたった2回だけ。1つはコードネーム「Snow Leopard」と呼ばれる次期Mac OS Xについて、スティーブ・ジョブズCEOが基調講演後の技術セッションで紹介すると語ったことだ
WWDC開幕でジョブズ氏が最初に発表したのは、.Macを統合し、オンラインの様々なサービスと統合した"mobileme"。
.Macサービスを進化させた「MobileMe」の発表を行った。電子メール、カレンダーの予定、連絡先、写真、その他のドキュメントを保存する「クラウド」ストレージソリューションとなるMobileMeは、おそらくMicrosoftの「Live Mesh」や、SugarSyncのようなスタートアップ企業が提供する各種データ同期サービスと競合するものとなる。
明後日のWWDC、ジョブズ氏はやはりMac OSX 10.6をお披露目するとのことです。
そして、その開発コードはネコ科の伝統に従って、、、
「Snow Leopard」
米国Appleは、サンフランシスコで来週開催される同社の開発者向けコンファレンス「Worldwide Developers Conference(WWDC)」(6月9日~13日)において、2009年初頭に投入予定であるMax OS Xの次期バージョンのデモを実施するとともに、ディベロッパー向けの初期ビルドもリリースするもようだ。
FireFoxは24時間ダウンロードギネス記録を作るつもりですが、Macユーザの方はこちらもどうぞ。
AppleはMac OS X 10.5.3を公開。セキュリティアップデートでMac OS X 10.4.11の脆弱性にも対処した。
Gizomodo Japanによれば、OSXは最初NeXT-step(噂通り)ベースのOS8の顔になりそうだったのを、ちゃぶ台をひっくり返すがごとく一蹴、ジーニーエフェクト化しちゃったということです。
一喝し、今のような美しいモックアップをLeopard OSのベースに採用したんだそうですよ?
最近YouTubeなどの動画でネットは盛り上がっていますが、やはり画像1発で表現するパワーは凄いですね。
スティーブ・ジョブズ氏がアイ○ラされちゃった作品、、、
今回のお題は「スティーブ・ジョブズを、善玉または悪玉のどちらかで描写してください」
OSXのデスクトップのフォルダでアートだなんてっ、この手があったかっ、って感じですが、それにしてもセンス抜群。
ac OS Xのフォルダを並べたらアートになった......らしい。コレなら誰でもアイデア次第で簡単に挑戦できそう。
私も愛用しています、Adobe Photoshop Lightroomの2.0β版が試用可能となっています。
トライアル期間は30日。
Lightroom 2.0 beta builds on the success of the first Lightroom beta program and provides photographers with early access to our next release so that you can kick the tires and ensure that this release meets your needs. Don't delay. Download now and send us your feedback. Lightroom 2.0 beta expires at the end of August 2008.
Appleから、Safari 3.1がリリースされました。
アップルは3月18日、ブラウザ「Safari」の新版、3.1をリリースした。ライバルのInternet Explorer(IE)などと比べて高速にページを読み込む点が特徴という
早速私もインストールしてみました。

今月末米国でAppleの何かが発表されるそうですが、毎度Appleの新製品発表ほど、Mac好きなファン皆さんをわくわくさせるイベントは無いのではないでしょうか?
MacBook Proという噂でにぎわっているそうです。
米国ではAppleが2月下旬のイベントに向けて準備を進めているとの噂がここしばらく流れている。2月といえば、Appleが「iPhone」向けのソフトウェア開発キット(SDK)を発表すると述べていた時期。果たしてこのイベントと、SDKのリリースは関係があるのだろうか。2月に入ってからのAppleの動きや、同社にまつわるこれまでの憶測を振り返ってみよう。
本日火曜日?
新型MacBook Proの発表が間近といううわさが米国時間2月25日、再びウェブを賑わせている
AppleのRAW現像&画像管理ソフト、Apertureがバージョン2になりました。
アップルは、写真管理編集ソフト「Aperture 2」を12日に発売した。
また、OSXも10.5.2にアップ、ネイティブで対応するRAWフォーマットに、D3やD300などの最新デジタルカメラが加わりました。
「Mac OS X 10.5 Leopard」の最新版が米国時間2月11日午後にリリースされた。この最新版ではLeopardに存在した複数の問題が修正されている。
アップルは6日、Mac OS X 10.5(Leopard)の最新アップデータを公開した。バージョン番号は10.5.2。アップルメニューの「ソフトウェアアップデート」から更新できる。新バージョンには、新しいRAWデータ対応形式が含まれている。