“Wigitの管理”を使ってみた

スポンサードリンク

私的MT3.31バージョンアップの目玉っ、“モジュール”を簡単に管理する“Wigitの管理”も使ってみました。
しかし、、、(またかよ;;^^)

昔からMovabletypeのテンプレート機能として、“モジュール”という、パーツを管理する機能がありましたが、これまで殆ど使っていませんでした。

で“Wigitの管理”はこの“モジュール”に“使える”パーツを供給するプラグインです。
ディフォルトで準備されているWigitは、ディフォルトのテンプレートから、各パーツを抜き出したものになっています。
現在、以下のパーツをモジュール化されています。
・Technorati Search
・カレンダー
・カテゴリーリスト
・クリエイティブ・コモンズ
・月別アーカイブリスト
・最近の投稿
・検索フォーム
・フィードを取得
・最近のコメント
・タグ クラウド (サイドバー)
・月別ドロップダウン
ということで、ディフォルトのテンプレートをこのWigitを大幅に適用することで、かな?り短いテンプレートにすることが出来ます。

ということで、このWigt+モジュールはとても便利なんですが、各パーツは帯に短したすきに長し的なものも多い(^^;;;ということで、結局自分でたくさん“モジュール”を作るハメに(笑)
でもそのおかげで、各テンプレートはとてもシンプルになり、修正箇所はどこ?にならず、モジュールを変更することでほぼ対応出来るようになりました。
特に、アフィリエイトの広告の差し替えにはとても便利!

しかーし、Wigit化する方法が判らない(爆)ので、ブログ間でモジュールが共用出来ない!(^^;;;

調べてみまーす;;;^^)
こんなに↓作ってるんで(笑)

スポンサードリンク

アマゾン