ギブソンギターがオススメするバレンタインソングベスト10

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ギブソン・ギターの公式ブログにバレンタインデーオススメソングベスト10の記事がアップされています。

Most famous love songs have lyrics designed to propel romance to absolute heights. Think of Frank Sinatra’s performance of “My Funny Valentine” or Etta James singing “At Last.”

But there’s also a canon of great guitar love songs with elegant melodies and joyfully weeping tones that can make the hearts of both guitar fiends and laymen swell. Here are 10 of the finest:

10. バーニー・ケッセル Barney Kessel, “I Love You”



ケッセルの独創的なテーマ演奏が堪能出来ます。

9.ウェス・モンゴメリー  Wes Montgomery, “Lolita”


ギブソンのL-5によるバサノバにオクターブ奏法が光ます



8. アルディメオラ Al Di Meola, “Elegant Gypsy Suite”


ディメオラが1977年に発表した、エレガントジプシーに収められたタイトル曲。
フュージョンギターの名曲ですね



7. サント・アンド・ジョニー Santo and Johnny, “Sleepwalk”


50年代後期から60年代の不朽の名曲。6弦ギターとスティールギターのデュオが美しい名曲です。



6. ロイ・ブキャナン Roy Buchanan, “Sweet Dreams”


1972年のアルバムその名も“ロイブキャナン”に収められたPatsy Clineのヒット曲のカバー
ライブインジャパンのエンディングにも収められていますね。



5.ジョン・マクラフリン  John McLaughlin, “Lady L”



インド音楽テイストのパーカッシブでロマンチックな曲ですね

4. ジョニーA Johnny A., “Walk Away Renee”

One November NightというライブDVDに収められた楽曲とのことです。
全ての音楽をロマンチックに演奏してしまう、ギブソンギターのシグネーチャーアーティスト、ジョニーA
独特のギターサウンドも良いですね。



3. オールマン・ブラザーズ・バンド Allman Brothers Band, “Jessica”


美しいツインギターのハーモニーが忘れられない名曲ですね。



2. ジョージ・ベンソン George Benson, “Breezin’”


1976年発表されたアルバム、これはもう鉄板
ジャズをポップでロマンチックなスタイルで演奏するベンソンのスタイルを確立した名曲です。



1. Jeff Beck, “’Cause We’ve Ended As Lovers”


ギブソンレスポールを抱えたジャケットの“ブロウ・バイ・ブロウ”に収められた“哀しみの恋人達”ジェフ・ベックの楽曲の中で最もエレガントかつソウルフルな一曲ですね。
ギブソン・レスポールでのボリューム奏法、デリケートなチョーキングなどギタリストの教科書と言って・・・っていうか、バレンタインデーはそんなこと考えずに、恋人と二人でゆっくりと曲を堪能してくださいね。

こちらは、テレキャスター(^^;ですが、エリック・クラプトンと演奏した“悲しみの恋人達”の動画

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