Mac Pro 2013が気になる!

スポンサードリンク

昨日、というか、昨晩、モンスターエナジーを準備しておきながら見事寝落ちしてしまいましたが、WWDC皆様いかがだったでしょうか?

CNETニュース

IOS7、OSXもアナウンスがあり、事前の噂にかなり近い内容で、順当、、、、ながらも、ちょっとというかかなり残念だったのが、iPhone 5S、あるいは、iPhone6は発表されなかったようですねーやはり秋にズレ込むということでしょうか?

その、一方で、度肝を抜いた???のが、Mac Pro。この出現自体、そして、Thinderbolt重視というのは予測通りなんですが、そのカタチは誰もが予測もしなかった、円筒形!
私も今朝Web見た時は寝ぼけていたせもあり、理解不能でした;;;^^)

発表の瞬間

そのプロモ動画

で会場では喝采で迎えられましたが、そのカタチ賛否両論。。。。

長年リニューアルされずに放置されていたMacProさんがようやく新しくなります。単純なスペックアップではなく、外見も全て一新されこんな感じに。未来的すぎて一瞬言葉を失いました。でもそれ以上に驚いたのは……、

Via : [ #WWDC2013 ]MacProがようやくモデルチェンジ。なんだこの形!? : ギズモード・ジャパン

米Gizmodo読者が多くコメントしていますが、多くはネガティブな酷評。どのような意見があるのか一部見てみましょう。

Via : [ #WWDC2013 ]新Mac Pro好き?嫌い? 米ギズ読者が早くも酷評の嵐 : ギズモード・ジャパン

早速、レポート動画もアップされています。

で、早速Appleの公式HPでMacPro2確認してみましたが、その中身はアップルでしか考えられないような構造になっていますねー。
中央を抜けるエアフローは、かつてのCUBEも思い出しますが、MacProの場合はファンも含めて円筒形にしたのがデザインという感じでしょうか?

ここまでデザインにもこだわったワークステーションは近年見たことがない。それでいて、往年のMacユーザーにはそのコンパクトさと排気システムでPower Mac G4 Cubeを思わせるような部分もある。もっとも、実際には直径は6.6インチ(16.7センチ)で、実はフットプリントはG4 Cubeの19.5センチ四方より小さい。高さは9.9インチ(25.1センチ)で、24.8センチだったG4 Cubeとほぼ同じだ。

Via : Mac Pro実機写真レポート——間違いなく歴史に残るワークステーションだ

現行Mac Proはデスクトップとして思いっきりアルミボディを主張する筐体が特徴ですが、真っ黒なMac Pro 2013は黒子として目立たず、超協力なパワーで仕事をするという外観でしょうか?

一方で、批判が出ているのは、拡張性が心配ということなのでしょう。
例えば、NVIDIAからせっかくQuadro K5000のMac版が発売されたのですが、刺さらないんでしょうねー。。。。

まぁ、搭載されている2枚のGPUで4K出力も可能ということですので、十分と言えば十分、あえて交換する必要は無いのかもしれません。

今年終盤に正式発表されるというMac Proは、Ivy Bridge-EPと推測されるIntel Xeonプロセッサを搭載。最大12コア24スレッドで動作する模様だ。GPUにはワークステーション向けのAMD製Fire Proを搭載し、4Kディスプレイを同時に3枚駆動できるパフォーマンスを持つという。

Via : 【イベントレポート】【速報】新世代Mac Proを公開。正式発表は2013年終盤 ~最新のXeon、デュアルGPUにFire Pro、Thunderbolt 2などを搭載

などなど、今年末の発売までまだまだいろいろな話題を振りまきそうなMac Proですが、今回の発表で思わぬ人気商品になりそうなのがこのネタ。
なんと、そっくりなゴミ箱が発売されていて。。。。

ideaco New TUBELOR ゴミ箱 ブラックですがAmazonでは 3,465円で販売されていますが、なんと、半額のideaco mini TUBELOR blackもあるようです。ThinderBoltディスプレイの横に置いてみたい!w


その他、水筒に似ているとか、いろいろ、ありますが、これはイカンwww

スポンサードリンク

アマゾン


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です