防衛省が開発した球体飛行体「デジタルコンテンツEXPO2011」で報道陣に公開

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既にテレビなどで紹介されていた、防衛省の球形飛行体がお披露目となりました。

 大きさは直径約40センチで、重さはわずか350グラム。遠隔操作で球体内部のプロペラを回転させ、水平、垂直方向へ自由自在に飛ぶ。最高時速は推定60キロ・メートル。ペットボトルなど身の回りにある素材を利用しており、製作費は11万円だった。

水平、垂直方向へ自在に飛ぶ球体…空中停止も : 科学 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)

このまま趣味で終わらせることなく実戦配備して欲しいものですね。
いや、まずは災害救助などにも役に立ちそうですね!

レンホーさんもっと予算付けてあげて下さい!


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