F1第8戦ヨーロッパGP予選終了

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アロンソの母国スペイン バレンシア市街地サーキットで行われるF1ヨーロッパGPの予選が終了しました。

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またしてもポールポジションを獲得したのはレッドブルのベッテルで、これが今シーズン8戦で7回目、自身通算22回目のポール。 またレッドブルのポールポジションは昨年最終戦アブダビGPから9戦連続となった

またまたというか、ポールポジションは指定席状態のベッテルが獲得

ウェーバーが二番手に続き予選最速のレッドブル。
次戦イギリスGPでブロウンデュフューザーが使えなくなるとどのように変化があるか注目ですね。

次戦イギリスGPから施行されるブロウンディフューザー規制を前に、今回から予選と決勝間のエンジンマップ変更が禁じられる。

小林 可夢偉は苦しみながらQ2で敗退。
これはフォースインディアの躍進とウィリアムズの回復によるところもあるようですね。

ポールポジションを獲得したのはレッドブルのセバスチャン・ベッテル。今回のグランプリから予選と決勝でエンジンマップを変更することが禁止になったが、規約変更を物ともせず別格の速さで今シーズン7度目のポールポジションを獲得した。

明日の決勝レースは、日本時間午後9時からフォーメーションラップがスタートする。

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