F1日本GP観客数大幅に下回っちゃったそうだけど

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F1日本GPは、評判的には?マークが付いていた富士スピードウェイから、多くのF1ファンが望んでいた鈴鹿に戻って来ましたが、それでも観客は大幅減少ということらしいです

次代を担う新鋭、セバスチャン・ベッテル(22歳:ドイツ)がみごとなポールTOウィンを飾ってみせた2009年日本GPだったが、その観客数は2006年の前回より大幅に下回るものとなった。

2006年が36万人→2009年21万人 ということです。

ちなみに、2009年から全席指定になりましたので、鈴鹿サーキットとしては、観客数を稼ぐ気は無いように思えますが、空席もあったようで微妙ですね。

しかし、実際に観戦された方は、観客数40%現ということで、少しは余裕を持って観戦されたのでは無いでしょうか?

ということで、観客数がこれくらいで、サーキット側にも収益が出るということであれば、今後もずっとこのペースでF1日本GPの開催を続けて欲しいものですね。

それには、日本のF1メーカー参戦と、F1ドライバー起用が人気持続の条件になることは言うまでも無いと思いますが・・・・

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