公道を走るF1マシンがサーキットを走るマシンに

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公道を走るF1マシンとして設計された、カパロ T1 のサーキット仕様が発売されるそうです。

英国のCaparo(カパロ)ビークルテクノロジー社は19日、『Caparo T1』に「レースエクストリーム」を追加設定した。0-96km/h加速2.8秒、最高速335km/hという圧倒的な性能を誇示している。

凄いですね?、、、、
カパロ T1 は東京でも走っているのでしょうか? 見てみたいものです。

そして、今回発表があった「レースエクストリーム」仕様ですが、マジサーキット仕様で4500万円のお買い得価格が付けられているそうで、仮にポルシェGT3とかでサーキット遊ばれるのでああれば、カパロ T1の方が速くて楽しいかもしれませんね。

まつまりはこのカパロ T1の「レースエクストリーム」、どうせm(_._)mお遊びのサーキット仕様ですから、これまでF1が禁止してきた様々な技術、ウィングカー、1500psターボエンジン、アクティブサス、アクティブウィング、極太タイヤ、マスダンパー、ABSやトラクションコントロールなどなど満載で、F1以上のサーキットタイムをたたき出すクルマとして発売するのも良いのでは無いでしょうか?(^^;;;;

YouTubeでもCaparo T1の動画いっぱいありますので、ご堪能ください

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