イー・モバイルから"どこでもアクセスポイント" 無線ルーターが流行りそう

スポンサードリンク

IIJとhi-hoはまるでWillcomの「どこでもWi-Fi」と同じく、バッテリー駆動でルーター化する”どこでもアクセスポイント”モバイルルータ「クティオ」を発表しました

ンターネットイニシアティブ(IIJ)と、IIJグループで個人向けISP事業を展開するハイホーは2月18日、ネットインデックスが開発したモバイルブロードバンドアクセスポイント「クティオ」を、3月下旬からIIJmioおよびhi-hoのサイトで先行独占販売すると発表した。

ということで、無線ルーターを介して、3Gに接続するアイテムですが、これまでもいくつか発売されていましたが、海外の大手メーカーからも製品化の発表がありました。

こちらはバッテリー内臓で、4時間も3G→無線ルータ?機能を提供してれるようです

こちらは、イーモバイルの端末でもランナップされているHuawei社が出した無線LANルーター、今後イーモバイルでも販売されることになるのでしょうか?

そして、こちらは既に販売中のヨドバシカメラ限定のイーモバイル認定?の無線LANルーター
コンセント直差しタイプです

 トリプレットゲートは10月21日、イー・モバイルが提供する広域無線通信サービスHSDPA(High Speed Downlink Packet Access)信号を、無線LAN(Wi-Fi)信号に変換する無線LANルーター「ワイヤレスゲート ホームアンテナ for イー・モバイル」を、家電量販店・ヨドバシカメラ限定で発売した。

こちらは、サードパーティなんですかね、無線LANルータ「PHS300」すでに販売中。→Cradlepoint PHS300 Mobile WiFi アクセスポイント IEEE802.11b/g 黒 122×73×18.5 内臓バッテリ1800mAh

外部バッテリーも接続出来て実用的です。

コベンティブが、2008年12月12日から発売を開始する、イー・モバイルの USB タイプデータ通信カード「D01HW」「D02HW」「D21HW」を接続し、コンセントに挿すだけで Wi-Fi スポットを構築できるポータブル無線 LAN ルーター「Coviaモバイルルーター CMR-350」を試してみました。

Macでも簡単な設定で確実に使えるようです。

Amazonでも販売中→コベンティブ covia コヴィア イー・モバイル対応 モバイルルーター CMR-350

スポンサードリンク