炎上するハミルトンバッシング

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F1中国GPのが終わり、に鬱積していた?ハミルトンへのクレームが一気に炎上しています、、、、

このところ複数のドライバーから指摘されるルイス・ハミルトンの「危険なドライビング・スタイル」について、17日(金)行われる中国GPでのドライビング・ブリーフィングで議題の一つに挙げられる可能性が高まってきた。



友人であったクビサからも、特にスタートの左右蛇行についてクギが刺されました。。。

ロバート・クビサは、「ハミルトンは、特にスタートで自分のルールを作ってしまう傾向にある」とコメント

トヨタのグロッグ、ライコネン、そして御大ジャッキー・スチュアート氏も、、、、

ティモ・グロック(トヨタ)と昨年度チャンピオンのキミ・ライコネン(フェラーリ)は、ルイス・ハミルトン(マクラーレン)のドライビングスタイルに不満を投じる向きに賛意を示している。

これまで、どちらかと言えばハミルトンに理解を示していたニキ・ラウダ氏はハミルトンの冷静さに欠けるドライビングを指摘、更に、昨年の反省を生かしていないことを問題視しています。

元3回のF1チャンピオンに輝くニキ・ラウダ氏が、「富士でのハミルトンには失望した」とドイツのテレビ局のインタビューで語ってい

「彼は去年も同じかたちでチャンピオンシップをフイにした。まったく無駄なリスクを冒してね」

また、メディアとのすれ違いも生じているようで、生意気発言問題も浮上しています。

ルイス・ハミルトン(マクラーレン)が、自身のヒーローである3度の世界チャンピオン、アイルトン・セナより自分がいいドライバーだと主張したとの報道を否定した。

当のハミルトンは自らのウェブサイトで反論しています、、、、

ルイス・ハミルトン。そんな彼が自らのウェブ上で反論を展開している。

昨年ハミルトンがデビューした時は、脅威の新人、若き天才、ナイスガイと持て囃されましたが、今年のハミルトンへの評価は正に天と地、、、これもチャンピオンを獲得するまでの洗礼なのでしょうか?

とにかくハミルトンは現在ポイントリーダー、チャンピオンの最有力候補でもあります。
出来ればチャンピオンを獲得するまでのレースはクリーンなものであって欲しいですね、、、

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