【RAW】写真現像ソフトLightroomとApertureがバージョンアップ【現像】

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先日、海外では発表されたAdobe Photoshop Lightroomですが、日本語版も正式発表されました。

アドビは、写真管理編集ソフト「Photoshop Lightroom 2日本語版」を9月中旬に発売する。通常版が3万3,600円、通常版ダウンロード価格が3万2,000円、アップグレード版が1万1,340円、アップグレード版ダウンロード価格が1万800円、アカデミック版が1万1,340円。アップグレードの対象は、Lightroom 1.xの日本語版正規登録ユーザー。

一方、それに対抗するかのごとく、AppleのRAW現像ソフト、Apertureもマイナバージョンアップ。

アップルは29日、写真管理ソフト「Aperture 2」の最新アップデートを公開した。バージョン番号は2.1.1。対応OSはMac OS X 10.4.11/10.5.2以降。

Apple Store(Japan)

お互いのバージョンアップで、同じような機能が実装され、ていますが、LightroomがRAW現像を中心にする一方で、Apertureが写真クリエートのワークフローをメインに捕らえている気がします。
私はLightroomなので、バージョンアップすると思います。

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