弁護士が戦うF1グランプリ

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今年のF1チャンピオンはフェラーリのキミライコネン?
いやまだ決定していないようで、マクラーレンF1の弁護士が参戦の模様。

“冷却燃料”問題でマクラーレンを代表する弁護士長が、木曜の朝、ルイス・ハミルトンこそタイトルを手にするべきだと話している。

マクラーレンF1の弁護士曰く、、、

「チームが失格処分を受けるのであれば、ドライバーがポイントを落とすのもまた然るべきことだ」

ということは、マクラーレンスパイ事件でチーム失格→ドライバーも失格ってことですよっ。(^^;;;

一方、F1総帥バーニーエクレストン氏は自分の進退をかけてチャンピオンが入れ替わるようなことは無いと発言。

バーニー・エクレストン氏は「もしチャンピオンがこれで入れ替わるというなら私はこのスポーツから引退するよ」と、異例の見解を英『ガーディアン』紙で明らかにした。

ということで、もういいので早く来年のことで頑張ってくださいっ!(^^;;

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