驚きのサッカー日本代表の兄弟構成

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日本代表の兄弟構成を調べたら、凄い結果が・・・・
WorldCup 2010 Japan Denmarkby seigoh, on Flickr

サッカー日本代表23人の兄弟構成
GK
川口能活 次男(兄、姉、本人)
楢崎正剛 姉がいる長男
川島永嗣 次男(兄、姉、本人)

DF 
駒野友一 姉がいる長男(姉、本人、弟)
田中マルクス闘莉王 長男(本人、妹)
長友佑都 姉がいる長男(姉、本人、弟)
中澤佑二 次男
岩政大樹 次男
今野泰幸 姉がいる長男
内田篤人 姉がいる長男

MF
遠藤保仁 三男(兄、兄、本人)
阿部勇樹 次男(姉、兄、本人)
松井大輔 姉がいる長男(姉、本人)
稲本潤一 姉がいる長男(姉、本人)
長谷部誠 姉がいる長男(姉、本人、妹)
中村俊輔 四男(兄、兄、兄、本人)
中村憲剛 姉がいる長男(姉、姉、本人)

FW
本田圭佑 次男
玉田圭司 次男
岡崎慎司 次男
矢野貴章 次男
森本貴幸 次男
大久保嘉人 姉がいる長男(姉、本人)

一人っ子はゼロ
第一子は闘莉王のみ
GK、DF、MFで女兄弟がいる確率(13/17)
FWでお姉さんがいる確率(0/6)
次男のFW(5/6)

ということで、すなわち、最初に生まれたお子様はほぼ日本代表の道は遠いということなのでしょうか?
また女兄弟が多いということは、最初にお姉さんが生まれたご家庭が日本代表への近道というかもしれません。

ただ、今回の日本代表の方々は、かつて無いほどにチーワークが良かったということは、やはり、お姉さん、お兄さんがいらっしゃる方は、非必然的にチームワークに優れた、育ち方をされていると言えるかもしれませんし、岡野監督のチーム作りがそんなプレイヤーを求めていたのかもしれませんね。
そう考えると、闘莉王さんが長男ということもなんとなく判るかも・・・;;;^^)


ねた元:

サッカー日本代表23人の兄弟構成を見ると – サポティスタ

というわけで、次男と姉がいる長男が多く、三男、四男が1人ずつ、長子は闘莉王のみ、一人っ子はゼロだそうです。

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