もしかしたら日本の英語教育の問題を解消してくれるかも・・・萌え

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昔から、日本人ほど英語を学校で勉強する時間が多い割りに、英語を身に付けるのが苦手な国民をいないと言われ続けていました。

それは文法重視、単語記憶重視で画一的な英語教育にあったのかもしれません。。。
それを打開するには・・・・

英語を学ぶための理想の”教材”はどんなものだろうか。アイシェアがネットユーザーに「英語を勉強するならどんな方法がいいか」を聞いたところ、トップは「ゲーム」(49.6%)だった。

 「あったら欲しい教材」は世代別で差があり、20代は3割が「アニメ・萌え系教材で学びたい」と答えた。

そうです、英語教育に必要だったのは”萌え”かもしれません。

楽しく萌えながら英語を学べば、すらすら頭の中に入ってくるのかもしれませんね。

あるいは、RPG系英語ゲームとか、育成系英語ゲームとか、工口系(ry

ともかく、ゲームプラットフォームを使った教育を文部科学省もマジで検討しているというニュースもありました。

任天堂の携帯ゲーム機「ニンテンドーDS」の人気に目を付け、ベネッセコーポレーションなど教育関連産業がゲームソフト市場に相次いで参入している。文部科学省もDSを使った授業の効果に注目しており、教育分野でのDSの活用がますます広がりそうだ。

ともかく、DSiやPSPでマジで学校教育している姿が常識化するかもしれませんね。

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