電気カブ誕生!まず赤カブから?

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今年世界HONDAスーパーカブは今年デ60周年だったわけですが、燃費100km/Lを叩き出すという元祖エコな交通手段である日本が誇るスーパーカブもとうとう、、、というか、スタンダードなカブだからこそ電動化!

ロングセラーバイク「スーパーカブ」の電気自動車(EV)版を開発する方針を明らかにした。日本郵政グループや物流大手各社などがガソリン価格高騰や温暖化問題に対応するため

抜群の耐久性を誇るカブは世界中で最もハードに使われる二輪車でもあります。
こちらでそんなカブの耐久性についてまとめています(^^;;;

HONDA スーパーカブ、今年8月に発売以来50周年、そしてその総生産台数が6000万台突破だそうです。

ブレームやエンジンにカバーが掛けられているカブは、ガソリンエンジンがモーターに変わったとしても気がつかないかも(^^;;;
2010年くらい、郵便配達の赤カブや、新聞配達のカブは、すべてモータで、無音で走っているかもしれませんね…

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