今度は“スーパーメガ”という“日本最大”バーガー、、、例のネタではありません本気です

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最近某牛丼チェーンで、テラ系の騒ぎが勃発したばかりですが、今度は日本最大のハンバーガーが発売されました!
今回はネタではありません;;;^^)

牛肉パティを3枚(300グラム)使用したメガバーガー「スーパーメガウェンディーズ」(1個500円)を12日から、首都圏や関西中心とした全国70店舗で通年販売すると発表した。

牛肉の量はすき家の「メガ牛丼」相当、1個380グラム、カロリーは実に970kcalという化け物サイズのバーガーがついにウェンディーズから登場するそうです。

最近少しずつ店舗増やしているようですが、マックやモスバーガなどに比べて少々マイナーなイメージのWendy’sですが、日本展開では苦労してきた歴史があるようですから、これをきっかけにブレーク出来れば良いですね!

ちょっとアメリカンなテイストをかもしだしているWendy’sは、あのメガ牛丼で話題を提供してくれた、すき家の系列会社というのも、あるいみ面白いですね。

ちなみに、最近ハンバーガーの話題といえば、ロッテリアの「絶品チーズバーガー」です。

ハンバーガーチェーン大手のロッテリアは、11月30日に発売した新商品「絶品チーズバーガー」の販促活動の一環としてブログを採り入れた。東京大学、早稲田大学、慶応義塾大学、上智大学などの学生の協力を得て、キャンペーン用のブログを12月14日まで展開している

「絶品チーズバーガー」は、パティに豪州産牛の内モモ肉と肩肉、国産・カナダ産豚の背脂を使用。重量は、通常のパティが45グラムのところを、80グラムとボリュームを重視した。挽き肉も普通は2?3mmのところを9mmの粗挽きにすることで、通常のパティよりジューシーな食感にしている。また、バンズは日本人が食べ慣れた食パンに近い風味のソフトバンズ、チーズはファストフード業界で初めてというナチュラルチーズを使用。パティやチーズへの味付けは最小限に止め、シンプルな味に仕上げたという。

ロッテリアの「絶品チーズバーガー」.v.s.ウェンディーズの「スーパーメガ」どっちが、ブログの話題を独占するのでしょうか?(^^:;

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