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東京モーターサイクルショー2016 カワサキ、BMW、ハーレーを少し

すいません、この記事ちょっと手抜きで、、、、m,(_._)m

カワサキ

川崎重工ブースは最新のNinja ZX-10R ABSまで含めて、体感出来るコーナーが中心でした。
地味ながら、様々なバイクに実際に跨がれるというのはユーザーの方にはとても嬉しい展示方法ですね。

唯一ショーケースに展示されていたのは、Ninja H2

発表された昨年は大人気で見るのも大変でしたが、今年はそれほど見ている人も少なく、、、、時間の経過を実感してしまいました(^^;
とは言え、カワサキのフラッグシップバイクであり、世界中のバイクで最もホット1台であることは変わりません。

トライアンフ

少し前からトライアンフはクラシックテイストのバイクに回帰しているということ。

なんとDaytona 675は生産終了、そして、トライアンフ伝統のツインは続々と水冷化されています。
更に、水冷1200ccのビッグツインエンジンを搭載し、カフエレーサースタイルのThruxton スラクストンがスポーツバイクのトップモデルという感じですね。

BMW

友人がS1000RRを乗っているということもあり、よくディーラにお伺いさせて頂いているので油断していました(^^;
今年はシングルスポーツのニューモデルG310Rが初の展示ということですが見逃してましたm(_._)m

こちらはミシュランブースなのですが一応(^^;

ハーレーダビッドソン

時間が無く、入り口だけm(_._)m

ハーレーダビッドソンも幾つかニューモデルを出したようですが、一時の飛ぶ鳥を落とす勢いもちょっと落ち着いた感じかな?

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