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2011年F1新車 レッドブル RB7発表の写真など

今シーズンのマシンで最も注目の発表は昨年のチャンピオンチームであるレッドブルの新車RB7の筈です。

各チームがこぞってハイノーズ化する中、元々そのトレンドを作ったレッドブルは逆にキープコンセプトのようにも見えます。

ただ、面白いのは、後端まで伸びているエンジンカウルはFダクト廃止によって今年他チームでは見当たらなくなったこと。

早速 RB7もシェイクダウン

なんとなく迫力のようなものを感じるのは気のせいでしょうか?

こちらはお披露目前の写真撮影風景~ あるいみ貴重~

レッドブル・レーシング、2011年新型車『RB7』を発表: FMotorsports F1

2010年シーズンのチャンピオン・チームであるレッドブル・レーシングもまた1日(火)、合同テストが行われるバレンシア・サーキットで2011年新型車『RB7』を発表した。

同マシンは引き続きルノー・エンジンを搭載、天才デザイナーとして讃えられたエイドリアン・ニューイ氏の設計により開発された。

シェイクダウン後のテストでは、やはりトップタイムをたたき出す余裕

F1合同テストが開始!ベッテルがトップ、可夢偉は6番手 – F1ニュース ・ F1、スーパーGT、Fニッポン etc. モータースポーツ総合サイト AUTOSPORT web(オートスポーツweb)

1日、今年初めてのF1合同テストがスタートした。バレンシアで11チーム13人のドライバーが走行、トップタイムをマークしたのは、レッドブル・レーシングのセバスチャン・ベッテルだった。ザウバーの小林可夢偉は6番手タイムをマークした。

ヴェッテル テスト結果に満足 – GPUpdate.net

レッドブルのセバスチャン・ヴェッテルは、火曜日のヴァレンシアテスト初日に1分13秒769のトップタイムを記録した。ヴェッテルは、まだテスト初日に過ぎないと言いながらも、これまでの結果に誇りが持てると語っている。

ベッテル「RB7は快適」。首位で完璧なスタートを切る – F1ニュース ・ F1、スーパーGT、Fニッポン etc. モータースポーツ総合サイト AUTOSPORT web(オートスポーツweb)

 レッドブル・レーシングのセバスチャン・ベッテルは、2011年型マシンRB7をコースデビューさせた後、マシンをとても快適に走らせることができたと感想を語った。

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