ということで、たぶんですが正式に159という名前になったみたいです。
最新の画像では ヌボーラな159が発表されています。!
All About クルマ・バイク (→イタリア車)
フロントを見ると、合計8個!のキセノンやプロジェクターランプがブレラの流れを表現しているようです。
フロントは156の複雑な局面に対して、とてもシンプルで潔い面で構成されていますね!
リアに注目すると、ニュルブルチンクを走っていた段階から判っていたように、デュアルマフラーになっているようです。
デュアルはV6だけなのでしょうか?
それにしてもどっしりとした腰つきですね!
リアのバッチには確実に"159"という名前が刻まれています。
さらにこのバージョンにはQ4 で JT6、つまり4WDで、V6−JTS3.2というのが判ります。
つまりV6まで直噴になったわけですね!!
この角度から見る全体像からもかなり大柄な車体が想像出来ます。
All About クルマ・バイク (→イタリア車)の西川さんのコラムでは、他車との厳密なサイズ比較されていますが、やっぱりかなり大柄というか。166を補完する大きさになっているようですね。
以前のニュースで 166は今後のロードマップにないそうですし、前回の噂ネタではアメリカでの販売に再チャレンジされるそうですから、これくらいのボディサイズが戦略上是非必要ということでしょうね!!
