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オーディオスワップの作業を始めたのが、2002年クリスマスの頃、年明け冬休みの間暇を見つけて完成させました〜。(んで、アップが7月終わり;;;^^)
おそすぎ〜、笑)。正規のGTA&JTS&2.5は純正なCDユニットとチェンジャーがはじめから付いていたせいもあり、なかなkオーディオをスワップする方がいらっしゃらなかったようで、ディーラに聞いても配線わからないとのお答えでした。
というわけで、自分で配線を解読するハメになったわけですが、まぁ偶然にもなんとかなったわけですが、めんどくさかったっす〜(笑)最近のオーディオってデザインと一体化されていたり、チェンジャー、パワーアンプ、ハンドルリモコン、ナビ、ディスプレイとシステム化していて後付けオーディオの出る幕はだんだんなくなっているようです。
また、日本ってFMが特殊な周波数を使ってる数少ない国ということもありますが、ナビの超先進国(^^;ということもあり、外車メーカーさまもそのへんの事情を考えるのもたいへんそーですね〜
でも、昔の欧州車のようにオーディオが簡単にスワップ(抜くだけ(^^;;;;)できると面白いと思うのですが...もうそんな車出てこないかもですね!
ということで、交換して良かった点は...
悪かった点は...
おっと、配線情報もわからないでBOSEに無理矢理接続したわけで、音質や音量に問題あることも予想できましたが、今回は今のところ問題はありません。
ヘッドユニット側ボリューム全開でちょうどBOSEの最大出力付近になるような感じ(歪み的に)です。普段は一般のカーステに比べてボリュームの位置が高めかもしれません。ということはやはりスピーカー出力で信号を伝送しているという疑念も払い切れませんが....(出力20W、4Ω負荷の場合、8〜9Vの出力電圧と試算されます、まちがってたらごめんねー)
ということで、もしヘッドユニットのラインアウト出力が2V仕様の場合は(今回は4V仕様)、かなりの音量低下が予測されます。いつも50%以上のボリュームでつかっちゃいそーですね。
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