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やっぱり、155や156のTSは普通に走っているだけで楽しめます!(^^; 更にギンギンに回すことによって更に真価が発揮されるキャラがあります。
さらに8VやV6の155.....その頃のマシン達はAlfa度がまだかなり濃く残ってたなと再認識!SZ、75となると完全脱帽です〜
あ、そうそう164のSOHC-V6はアイドリングのときにカチカチと不規則なかなりのタペット音がしていて、ブリッピングと共に、ぐわっと吸気音を先に響かせて回転を上げた瞬間、そのタペット音が綺麗にそろったメカニカル音に変わります。ああ、機械が生きてるなと感じる一瞬...
ブリッピングだけで3Lの排気量が爆発的な仕事をする...という感じが走らなくてもひしひしと伝わってきます。
ちなみに、ドゥカティのデスモドローミック(特に空冷)もアイドリングでは国産でありえないほどのカムーバルブからのメカニカルノイズがしますね。
これまたビリッピングした瞬間.... おいらにとってはこんなメカニカルノイズもミュージックなんです〜
いまのところGTAではこれらのようなテイストは味わえません....
『エンジンが輝いていた最後の....』を確認するは7000rpmでなければならないのでしょうかね!?
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