F1:'08ドライバーの話題の最近のブログ記事

F1トルコGPでちょっと意外な3ストップ作戦に出たマクラーレンのハミルトンですが、決して理想の作戦ではなかったそうです。

マクラーレンF1のハミルトン、
トルコGPでいろいろ問題に直面です、、、

演劇に出演してワイヤアクション、GPDAに加入しない問題、予選でコバライネンに負けるわ、報道陣のかっこうの餌食になっています

マクラーレンのコバライネン。
今年のチャンピオン候補である、トルコGP予選で僚友のハミルトンを押さえてフロントロー獲得、いきなり速くなったワケを語るってます。

スーパーアグリF1も佐藤琢磨さんもいないF1グランプリが開催されました。
ちょっと寂しいけど、始まってみれば、いつも通りのGP、、、

スーパー・アグリの活動停止と共に事実上、F1のレギュラーシートを失った佐藤琢磨さん。Aデビッドソンさんと同様F1をそう簡単に諦める気は無いようです。

スーパー・アグリの完全撤退で、突如F1のレギュラーシートを失った、もう1人のドライバー、A・デビッドソンさん。
彼も、この1件での被害者の1人。。。。

昨年、あれほどセンセーショナルな戦いを見せ、アロンソ以上の才能と実力か?と騒がれたマクラーレンF1のエースドライバー、ハミルトンですが、今期本業であるF1のの成績はイマイチぱっとしませんね〜
それでも、ご自身のセレブな生活は確実にランクアップされているようです。

今期GP2シリーズで既に2勝を上げていた小林可夢偉さん、また快挙3勝目の達成はスペインGPで!

GP2開幕戦バルセロナ第2レースで、トヨタF1チームの第3ドライバー&テストドライバーである小林可夢偉(DAMS)がメインシリーズにおいての初優勝を飾った。
GP2シリーズ 開幕戦スペインGPの第2レースで見事に優勝。GP2アジアシリーズを含めると今季3勝目を挙げた。

スペインGP決勝レースで200km/h以上でタイヤバリアに突っ込んでしまったマクラーレンのコバライネン。
身体的にはまったく大丈夫、次戦もまったくオッケーだそうです!

マシントラブルから激しいクラッシュに見舞われたマクラーレン・チームのヘイキ・コバライネン(26歳:フィンランド)だが、幸い目立つような負傷もなく次戦トルコGP(5月11日決勝)には出場できる見通しということだ。

シューマッハ一族からもう一人レース界にデビュー!
デビュー当時サイボーグと呼ばれたアノお方のご子息です!!

ドイツ国内のメディアが、「『シューミIII』登場」と報じて注目されている。

バイクで転倒した直後元気にバルセロナでフェラーリF1をドライブした皇帝シューマッハですが、スリックタイヤに感想。

フェラーリ・チームのミハエル・シューマッハは、「タイヤ・ウォーマーが今後も必要だろう」との感想を示した。

予定通りシューマッハがバルセロナテストに合流。
因縁?のアロンソとのタイム争いは?

16日(水)、第3日目を迎えたバルセロナ合同テストには、いよいよフェラーリのミハエル・シューマッハが登場、初めて2009年用のスリックタイヤにトライした。

ルノーF1を離れフォースインディアでパートナーとは一味違う走りを見せているフィジケーラさん今年のルノーについて語る。

これまでF1通算3勝を誇るフォース・インディアのベテラン、ジャンカルロ・フィジケーラ(35歳:イタリア)が、苦闘する古巣ルノーに次のような余裕の発言をチームのサイトで行っている。
実際のところ、2007年の最初の3レースでは僕はルノーとともに今年のフェルナンドよりもいいパフォーマンスをしていたよ

バーレンGPでチャンピオンのアロンソをもってしても、10位ノーポイントに終わったルノーチーム。ヨーロッパラウンドに戻る前にアロンソにマシンの改善を約束!

ルノーチームは、今月末のスペインGPに向けてホームグランプリを迎えるフェルナンド・アロンソにクルマのパフォーマンスの改善を約束した。

今回ハミルトンに勝ったフィジケラのボスは彼のレース中の行為について嘆かれています。

ルノーやトヨタを経て、現在は『フォース・インディア』チームの技術部門を束ねるマイク・ガスコイン/チーフ・テクニカル・オフィサーが、マクラーレン・チームのルイス・ハミルトンについて「成長していない」と、辛口評価を与えている
フォース・インディアの最高技術責任者であるマイク・ガスコインは先日行われたバーレーンGPで、同チームのレースドライバー、ジャンカルロ・フィジケラがルイス・ハミルトン(マクラーレン)を打ち負かしたことで、さらなる満足感を得られたと語っている。

また、ファスティストラップも今回は大したことかったハミルトン、、、
前半のクラッシュの件についても、マクラーレンチーム側からわざわざ、アロンソの方をかばう発言まででちゃったりして、、、

ハミルトンがこぼした不用意(?)な言葉から、バーレーンGPレース中にアロンソがいわゆる「ブレーキテスト」を行って妨害したのでは、という噂が巻き起こった。 しかしこれについてマクラーレン・チームのマーティン・ウィットマーシュCEOは「アロンソは悪くない」と、噂を完全に否定している。

F1バーレーンGPでスタート失敗した挙句、かつての僚友アロンソに突っ込んじゃってピントインで後退、結局ノーポイントに終わったチャンピオン候補のハミルトンですが、そのアクシデントの原因はアロンソがブレーキ掛けたってこと発言して、、、

バーレーンGP決勝レース、スタートでストールしたマクラーレン・チームのルイス・ハミルトンはさらに接触事故によりフロントウィングの交換を余儀なくされ後退したが、その後の発言がとんだ波紋を呼んでいる。

一方のアロンソ、このブレーキテスト疑惑を完全否定

今週末は結果を残せなかったハミルトンとマクラーレン フェルナンド・アロンソは、前チームメイト、ルイス・ハミルトンとの接触について自分に非はないと断言している。

GP2に挑戦中の小林可夢偉が快挙、2戦連続優勝!

GP2アジアシリーズに参戦しているトヨタ・チームの第3ドライバー&テストドライバー・小林可夢偉(21歳)が、前戦のマレーシア戦に続き今週行われたバーレーン第2戦でも優勝を遂げた

今期、2戦連続ミスでポイントを失ったマッサ、初ポイント=優勝のバーレーンGPでの結果は人生そのものだそうです。

バーレーンGPで今季初優勝を遂げたフェラーリ・チームのフェリッペ・マッサ(26歳:ブラジル)、実はこれが今シーズンの初ポイント獲得でもある。

フェラーリのライコネンはF1バーレーンGP中なのに、もうMotoGPへ乗りたいと仰っておりますが、、、

ミハエル・シューマッハが2輪活動に精力的な中、ライコネンはバーレーンで2輪挑戦に対する願望を抱いていることを明かしている。

こちらキミライコネンの愛車"Iceman II"


バーレーンGPで驚きのポールポジションを獲得したBMWザウバーのクビサ。
やっぱり努力して獲得した結果だったのだっ!

今季開幕戦のオーストラリアGPでは予選2位を獲得するなどポールの予感を感じさせていた地味な男・ロバート・クビサ(23歳:ポーランド)が、ついに現実のポールポジションを獲得してみせた。

先日、ハミルトンがF1でチャンピオンシップを獲得した場合、マクラーレン F1 GT LMがプレゼントされるという記事を書きましたが、そう言えばコバライネンがチャンピオンを獲得したら、、、

マクラーレンF1のハミルトンはチャンピオンを取った暁には、マクラーレンのガレージに眠るアノ車をプレゼントしてもらえるそうで

マクラーレンF1のハミルトンはチャンピオンを取った暁には、マクラーレンのガレージに眠るアノ車をプレゼントしてもらえるそうです。

ルイス・ハミルトン(マクラーレン)が、2008年にタイトルを獲得したら、マクラーレンの400万ドル(約4億円)するスーパーカーが無償でプレゼントされることが約束されている。

F1第2戦見事表彰台をゲットした、マクラーレンのコバライネンさん

ヘイキ・コバライネン(26歳:フィンランド)について、フェラーリのテストドライバーであるマルク・ジェネが、「コバライネンの進化には驚かされた」と、スペインの有力紙『エル・ムンド』のコラムに書いている。

この結果を楯にして、ブリアトーレ氏にこれまで鬱憤をはらすかのごとく一気に反撃なデニス氏

マクラーレン・チームのロン・デニス代表が、英『デイリー・テレグラフ』紙でルノー・チームのマネージメントを非難する発言を行って注目されている。

F1第2戦マレーシアGPが開幕しましたが、ハミルトンはライバルには目もくれていないようです。

開幕戦をポールTOウィンで決め、シーズンを幸先の良いスタートで始めることができたマクラーレン・チームのルイス・ハミルトン(23歳:イギリス)は、今週のマレーシアGPでの戦いについて「敵は暑さだけ」と、豪語している。

ホンダF1はバトンで3年後を狙う?

開幕戦で復活の兆しもうかがえたホンダ・チームが、ジェンソン・バトン(28歳:イギリス)との契約を延長することで合意したのでは、と英『ITV』などが伝えている。

Q1で脱落の、前年度チャンピオンのフェラーリのエース、キミ・ライコネンさん、完全なマシントラブルで以降のセッション出走出来ず、、、、かなりガッカリだそうです。

公式予選Q1、マシントラブルによりストップを余儀なくされたフェラーリ・チームのキミ・ライコネン(28歳:フィンランド)は、「ほんとうにガッカリ」と、無念さを表した。

今期開幕戦、ウイリアムズトヨタからF1フル参戦デビューを果たした、中嶋一貴さんの記事を掲載。
何と「ダイヤの原石」と最高評価。

第1戦・豪州GP(メルボルン、アルバートパーク・サーキット)で開幕。日本初の"二世ドライバー"である中嶋一貴(23)=ウイリアムズ=がフル参戦デビューする。目標は「毎戦入賞」。今季初戦でいきなり、自身初の入賞を狙う。