レッドブルレーシングのベテランドライバー、クルサードは開幕戦のオーストラリアに乗り込み、早速今後18戦に備えて重要な準備を既にしているそうです。
デビッド・クルサード(レッドブル)のようなベテランともなると、オーストラリアに降り立って最初に思いつくのは、なんと
レッドブルレーシングのベテランドライバー、クルサードは開幕戦のオーストラリアに乗り込み、早速今後18戦に備えて重要な準備を既にしているそうです。
デビッド・クルサード(レッドブル)のようなベテランともなると、オーストラリアに降り立って最初に思いつくのは、なんと
辞任が騒がれたロンデニス氏ですが、今年も元気にメルボルンサーキットで指揮を取られることに変わりは無いそうです
辞任、との見方が流れていたマクラーレン・チームのロン・デニス代表だが、
いよいよF1も開幕、メルボルンを前にしてロスブラウンを迎えたホンダチームは復活のシナリオを予測しています。
ヘレスで行われた最後の単独テストについて、その詳細は明らかにされていないが、バトンらチームスタッフの表情が明るいことは確かのようだ
かなりいいタイムを確認できた。(フェラーリとマクラーレンの)トップ2に続くセカンド集団の中には入れると思う。
もしホンダが中位の下の方に沈むとすれば、待ち構えているのはこちらのチーム。
フォースインディアはかなりのイケイケコメントです。
今季インド資本を得て新生フォース・インディアに生まれ変わった同チームでは、「開幕からグリッド後位には甘んじない」と、コリン・コルズ代表が力強く宣言した。
ウィリアムズトヨタF1で中嶋一貴さんとパートナーを組むニコ・ロズベルグさん。
昨年はずっと父付き添いの元にGPを戦われていましたが、今年は乳離れ、いや、父離れ宣言!(^^;;;
ドイツ、ケルンの『Express(エクスプレス)』紙はニコが、2度タイトルを獲得したミカ・ハッキネンの初期のキャリアにもマネジャーとして関わっていた父親を"解雇"したと報じている。
ホンダは正式にスーパーアグリをエンジン供給パートナーとして発表しました。
勿論スーパーアグリの体制も決定!つまり今期F1参戦も確定!おめでとうございます。
『スーパー・アグリ・F1』チームについても正式なエンジン供給体制にあることを確認した。
スーパー・アグリはメルボルン開幕戦に向けちゃんとお荷物発送していたようです。
『スーパー・アグリ・F1』チームだが、3月16日(日)の開幕戦に向け、無事機材がメルボルンに到着し始めたことが確認された。
琢磨さん、雑誌出版イベントで今期の抱負を語る。
メルボルンのグリッドに向けて準備万端だそうです!
予定通り開幕戦メルボルンのグリッドに着くため、準備は万端進んでいる。
「準備は着々と進んで、開幕戦まで1週間を迎えましたけど、メルボルンを凄く楽しみにしています。」
SUPER AGURIの佐藤琢磨は、8日、都内で出版記念握手会に出席し「準備は着々と進んでいるし、開幕を1週間後に控えてメルボルンに行けるのを楽しみにしている」と力強く語った
スーパーアグリF1は果たしてメルボルンのグリッドに並ぶことが出来るのでしょうか?もう期限ギリギリ最終段階とのことで、メルボルンに向け発送準備開始が今日とのことで、、、
F1参戦に不安の声が聞かれる『スーパー・アグリ・F1』チームだが、鈴木亜久里代表は「必ずメルボルンのグリッドに並ぶ」と明言していて
鈴木亜久里代表はオールジャパンの夢を諦めず交渉を続けているそうです。
今期テストに殆ど参加せず(出来ず?)ファンの皆さんを心配させていた、SuperAGURI F1ですがドイツ誌が売却完了との報
『スーパー・アグリ・F1』だが、独『オートモーター・ウント・スポルト』誌は「すでに売却で合意に達した」と、衝撃的なニュースを報じた。
3月4日に信頼できる筋から入った情報によると、スーパーアグリf1チームから、2008年F1GPシリーズの参戦体制について、なんらかの発表が行なわれるという。
御大、プロフェッサーと呼ばれた男、アラン・プロスト氏は今年のF1を制する者は、やはりハミルトンという予測を語っていらっしゃいます。
英『BBCスポーツ』の中で、「私は今年F1で一番強い男はハミルトンだと思うね。
ウィリアムズ・トヨタF1が今期マシンのカラーリングを発表しました
すでにシーズン前テストで2008年新型車『FW30』が活躍しているウィリアムズ・チームだが、シーズン中に使う公式なマシン・カラーリングを3日(月)正式発表した。
驚きのニュース、何と!SuperAGURI F1は100%売却も前提に交渉されているそうです。
果たして開幕戦のグリッドに並べるのか疑問視する声も聞かれる『スーパー・アグリ・F1』チームだが、同チームの取締役で鈴木亜久里代表の盟友でもある秋田史氏は、「100%売却もあり得る」と、英『ロイター』に語っている。
マクラーレンF1からルノーに移籍したアロンソ。
今年のチャンピオンシップ予測を語っています。ハミルトンが楽勝とのことで、、、
フェルナンド・アロンソは、ルイス・ハミルトンが2008年のドライバーズタイトルを獲得するだろうと語り、2年目を迎えるハミルトンが昨年よりも楽にやれるだろうと予想している。
F1シーズン前テスト最終日、最速タイムは何と!トヨタのトゥルーリーでした!
27日(水)、いよいよ今オフ最後のテストとなったバルセロナ、最終的にトップタイムを記録したのはなんと伏兵(?)トヨタだった。
冬季オフシーズンテストを通じて、これまでに十分な走行距離を走破して来ており、何の心配もなく、自信を持って開幕戦が行われるメルボルンへと向かうことができる」
フェラーリF2008でのライコネン.v.s.シューマッハ、ライコネンが僅差で勝利。まぁ順当だったねって平和に終わろうとしていたのですが、当のシューマッハは納得いかなかったようです。
新型車『F2008』をドライブするのも初となったバルセロナ合同テストでのミハエル・シューマッハ(フェラーリ)だったが、これまた初となったキミ・ライコネンとの対決に「差別待遇」があったということで、不満の表情を隠さなかった。
バルセロナ合同テスト、各チームがタイムを削る争いを見せる中、スーパーアグリはとうとう姿を見せませんでした、、、いったい、、
25日(月)スタートしたシーズン前最終となるバルセロナ合同テストには、ランキング首位のフェラーリから新生フォース・インディアまで全9チームが顔を揃えたが、唯一欠席となったのが『スーパー・アグリ・F1』チームだった。
フェラーリチャンピオン対決で注目されたF1バルセロナ合同テストですが、順位はこんな感じです。
シーズン前最後となるバルセロナ合同テストが当地でスタートした。 残念ながら路面の状態は軽いウェット。
昨日、バルセロナ合同テストで、フェラーリF1新型マシンによるシューマッハとライコネンの対決が実現しました。
バルセロナ・サーキットを舞台に再び合同テストが始められるが、なんといっても注目は元7回の世界チャンピオン、ミハエル・シューマッハによる『F2008』初テストだ。
その結果は、、、
今期F1マクラーレンチームに大抜擢された、コバライネンさん、ある意味注目を集めています。
マクラーレン・チームに抜擢されたヘイキ・コバライネン(26歳:フィンランド)だが、ドイツの一部メディアは「コバライネンは第3の選択に過ぎなかった」と、辛辣な書き方をしている。
今期SuperAGURI F1について鈴木亜久里代表とHONDAの間で何らかのお話があったようです。
プレシーズンテストもほとんど欠席せざるを得なかったSUPER AGURI F1チームの存続のために、重要な話し合いが東京で行われるという情報が入ってきた。
ちょっとMotoGPに本気で参加も伝えられていた皇帝シューマッハさん、本業はやはりフェラーF1リのテクニカルアドバイザ。ということでまたまたテスト参加のようです。
元7回のF1チャンピオンで、現在もフェラーリ・チームでスーパー・アシスタントを務めるミハエル・シューマッハ(39歳:ドイツ)が、来週再びF1マシンのコクピットに納まるようだ。
ホンダ合同(二輪なども含む)レース体制発表会が開催、その中でフェラーリからやってきたF1代表のロス・ブラウン氏が、来年の勝利宣言!!
2009年には再びわれわれが勝利を手にすることができると思っているんだ
まぁ今年はロス・ブラウン体制確立の年といった感でしょうか?
とにかく、フェラーリ黄金時代を築いた彼が居るならば、必ず後半にかけて強くなるホンダF1が見れる筈です。
F1バレンシア合同テスト最終日、ウィリアムズ・トヨタの中嶋一貴さん堂々のトップタイム!!
中嶋一貴が記録したタイムは1'22.153。 これにわずか0.032秒差でマクラーレンのコバライネンが続いた他、同じ22秒台に10台が並ぶという熾烈なタイム争いだった。
タイミングモニターのトップに名前を刻んだのが、ウィリアムズ・チームのわが中嶋一貴(23歳)だった。
先日もお知らせした富士スピードウェイで開催される、F1日本GPの詳細が、Nifty FMotorsports F1さんで発表されています。
富士スピードウェイ株式会社 2008年 F1日本グランプリの開催概要について 富士スピードウェイ株式会社(代表取締役社長:加藤裕明 以下、富士スピードウェイ)は、本年10月10日(金)から12日(日)の3日間で開催する「2008 FIA F1世界選手権 フジテレビジョン 日本グランプリ」の開催概要を発表しました。
今年も富士スピードウェイで開催されるF1日本GP、運営側の大幅に体制を整え開催発表の概要が公開されました。
富士スピードウェイが、10月10日から12日に予定されている日本GPの開催概要を発表した。 昨年、雨の中で未曾有の混乱を引き起こした富士スピードウェイの日本GP。開催2年目の今年に向けて、昨年のレース後に寄せられた様々な声を反映し、運営の不手際を反省して2008年に臨む。
08年の世界最高峰レース「F1」の日本グランプリが10月10日〜12日、「富士スピードウェイ」(静岡県小山町)で開かれることが明らかになった。決勝日は11万人、3日間通算では約22万人の来場を見込んでいる。
今期新車も体制も発表遅れ、合同テストに殆ど参加していないSuperAGURI。
前回テストをやっと参加したばかりで、ようやくスタートと思いきや、、、
『スーパー・アグリ・F1』チームだが、今度は今週参加予定とされたバルセロナテスト再開もキャンセルすることがわかった。
スーパー・アグリとトロ・ロッソは今期もカスタマーシャシ問題でプレッシャーを受けそうです。
下位チームであらそう10位以内の壁、フォース・インディアにしてもライバルチームの弱みは徹底的に追求です。
旧『スパイカーF1』チームがスーパー・アグリとトロ・ロッソのマシンに対して異議を唱えて行った調停申し立てについて、チームを受け継いだ『フォース・インディア』もこれを継続する姿勢を明らかにした。
昨年大躍進を遂げしばしばフェラーリ&マクラーレンのポジションを脅かしたBMW ザウバーF1ですが、今年のテストでは目立つ結果を得られていません
『BMWザウバーF1』チームだが、今シーズンここまでのオフテストではいまいち納得のいくレベルに達していないようだ。
開幕前F1テストでは様々なエアロパーツがテストされていますが、マクラーレンは新しいホイールカバーにトライ
最終日に新しいタイプのフロント・ホイールカバーをトライしたことがわかった。
垂直尾翼なエアロを投入して他チームを驚かせたレッドブルですが、なんとマクラーレンのハミルトンを上回るタイムをたたき出しました。
マシン後部に斬新なアイデアを投入したレッドブル・ルノーのマシンが快走をみせている。