フランスGPで速さを取り戻したフェラーリ。
これまで風洞施設が壊れてたから遅かったんですって。
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目立った変更はフロント中央部の2枚のウィング。
ダウンフォースを発生させるような形状ではなさそうなので、整流の目的なのでしょうか。。。。
ということで、日々改良のF1の世界、空力も毎戦のようにバージョンアップして速くなっているんですね。
ところで風洞が壊れた事故、ステップニーの“妨害工作”だったりして??(^^;;;





