DRMフリーとなったiTunes Plusの256kbpsのAAC
音質向上と共に、、、
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お値段もちょいアップ。
iTunesのスタート時はMP3を前面に押し出し、iTunes Music Storeでは最初は1ドル128kbps DRMアリで楽曲販売していたアップル。
これを、レコード業界からユーザまで誰にも文句を言わさず値上げ出来たということは、素晴らしいというか強かとは思いませんか?、、、これって当初からの戦略なのでしょうか?
そして、更に儲かるのは、256kbps化によって当然ファイルサイズが大きくなること、ひいてはユーザに浸透したiPodも大容量化によるの買い替え需要が期待できます、勿論、MacのHDだって足りなくなります。
う~ん、当初MP3で始まったiTuesはこれこそ、打ち出の小槌ですね~





