F1第4戦 トルコGP予選終了~

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イスタンブールサーキットで開催されているF1トルコGP。フリー走行絶好調だったメルセデスGPはレッドブルに一矢を報いることが出来たのでしょうか?
背水の陣のフェラーリは上位に進出することが出来たのでしょうか?

F1トルコGPの予選の結果は・・・・

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トルコGP公式予選はまたしてもレッドブル・レーシングのセバスチャン・ベッテルがポールポジションを獲得。
自身通算19回目、今季これで4戦すべてポール、昨季最終戦のアブダビGPから5戦連続の快挙となる。

ちょっとベッテル最強過ぎですねw

ロズベルグはメルセデスGPのマシンをトップ3に持ち込みました。

トルコGP予選が終了し、セバスチャン・ヴェッテルが4戦連続のポールポジションを獲得した。ヴェッテルはQ3の1回目のアタックを終えた時点で勝利を確信し、2回目のアタックを行わない余裕ぶりだった。2位にマーク・ウェーバー、3位にニコ・ロズベルグが続いた。

フェラーリはアロンソをもってしても、5位が精一杯の感じ。まだまだ改善の余地はありそうです。

最も残念だったのが、小林可夢偉さん、
何とトラブルでノータイムとなっています。

107%ルールを適用されるのかが心配ですが、フリー走行のタイムなどで、特例措置として出場出来そうな気配です。

20分で行われたQ1では、真っ先にコースインした小林可夢偉(ザウバー)がなんと計測ラップを終えないうちにマシントラブルによりスローダウン。

ここまで、安定した力を発揮していたザウバーですが、トルコに来て何が起こったのでしょうか?
何か新しいことをチャレンジしたことで裏目に出てしまったということでしょうか?
ちょっと心配ですね。

予選Q1で一番最初にピットを飛び出していった小林可夢偉。セクター1、セクター2と順調にタイムを刻んでいったが、セクター3で突然マシントラブルが発生。ピットレーン手前でマシンが停止した。

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