【快挙?】写真家・相原正明氏が絶滅したと言われるタスマニア・タイガーの撮影に成功?【奇跡?】

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写真家・相原正明のつれづれフォトブログに、オーストラリアのタスマニア州でタスマニアタイガーと思われる写真の撮影に成功されたとの記事をアップされています!

写真家・相原正明のつれづれフォトブログ : タスマニアからスクープ映像 タスマニアタイガー撮影成功?

2月15日夕方ターカイン付近の森で、コケと森とタスマニアデビルやクォール(タスマニア固有の動物)を撮影していたところ、急に周囲の動物が騒ぎ出し、逃げ出してしまいました。なんだろうと振り向くと10メートルぐらい先の茂みを犬ぐらいの動物が走り回っていました。
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もし確認されれば世界大スクープ映像です。認められればタスマニア州がかけている賞金100万オーストラリアドルがゲットできます。

Wikipediaによればタスマニアタイガー(タスマニアウルフ、フクロオオカミ)は、1936年に絶滅したと言われる動物。

フクロオオカミ – Wikipedia

フクロオオカミ(袋狼、Thylacinus cynocephalus)は、オーストラリアのタスマニア島に生息していた、哺乳類・フクロネコ目の大型肉食獣。1936年に絶滅。タスマニアオオカミの別名があるほか、背中にトラを思わせる縞模様があることから、タスマニアタイガーとも呼ばれる。有袋類ではありながらオオカミにあたるニッチを占めている、いわば「袋を持つオオカミ」であり、収斂進化の代表例としてしばしば取り上げられる。

相原正明氏は、オーストラリアの風景を中心に撮影されている写真家の方です、今回のブログに掲載された写真が認められれば、世界的、歴史的発見、奇跡!ということになるかもしれませんね!

ミラクル!!


世界で一番空気と水のきれいな島タスマニア

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