FRISK 新フレーバー『フリスク ピンクグレープフルーツミント』試食

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8月23日FRISKシリーズに新商品“フリスク ピンクグレープフルーツミント”が仲間入りして、FRISKが全8種類になりました。

CyberBuzz様からサンプル品を提供して頂きまたので試食レビューします!

FRISKs

◆フリスクコンプリセットが来た!

送って頂いたのがこちらのパッケージ!

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なんとFRISK全種コンプリートパッケージ!

普段コンビニで何気なく購入するFRISKですが、こんなに種類あったんですね!

FRISKs

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◆FRISKチェック!

フリスク食べさせていただく前に、フリスクについて調べてみました!

😮 名前の由来

ノルウェー語のフレッシュという意味なんだそうです

😮 原産国は?

オランダなんだそうです

😮 発売したのはいつ?

1986年ベルギーの薬局で販売開始

日本には1994年登場

😮 ミントの強い順

  1. ブラックミント
  2. ぺパーミント
  3. スペアミント
  4. ユーカリミント
  5. オレンジミント
  6. ピンクグレープフルーツミント
  7. ライムミント
  8. ベリーミント

なんだそうです。

参考:

◆グレープフルーツミント試食

ということで早速、今回加わった、フリスク ピンクグレープフルーツミント体験してみました。

FRISKs

フリスクケースから出すとすぐに、フルーティーな香りが広がります

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口に入れると、甘いフルーツフレーバーが、、、その後しっかりとミントの味が伝わって来ます。

これは新しい味ですね!

例えば定番のFRISKぺパーミントがどちらかと言えばオフィスで仕事のリフレッシュや眠気覚ましに向いているののに対して、ピンクグレープフルーツミントは、休日にの外出時なんかに持っていくのにぴったりだと思います。

ピンクのパッケージもかわいいので女性の方におすすめです。

FRISKs


ピンクグレープフルーツミントは同じ柑橘系のオレンジミントよりリラックス出来る味だと思います。

ライムミントよりはっきりとしたフレーバーがた楽しめます。

後味もミント感に加えてフルーツ系のさっぱり感が残ります。

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◆フリスクの個性

そして残りのフリスクも食べてみました。

1度に比べてみると、実はそれぞれかなり個性があるというのが判りました。

8種類のフレーバーを使い分けることで、仕事と休日、あるいは時間帯によって気分をリセットするのに、フレーバーやミントの強さを変えて、なんて一種のアロマテラピー的な食べ方も出来るかもしれません。

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◆フリスクカクテル

そしてフリスク同士の味のコラボレーションも面白いと思いました!

刺激の順番やフレーバーを組み合わせて更にいろんな味が楽しめると思います。

例えば、ブラックミント+オレンジミントで刺激とフレーバーを強く味わうとか

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ユーカリミント+ペパーミントで大人の味が楽しめたり・・・

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ライム+オレンジ+ピンクグレープフルーツの柑橘コラボも面白い味になりました。

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いろいろ組み合わせるカクテルみたいな楽しみ方もあるので皆さんも是非試してみてくださいね。

◆ありがとうございました

商品を提供していただきましたフリスクジャパン様公式ページ : FRISK Japanese Official WEBSite

楽しいキャンペーンを紹介していただきまいたCyberBuzz様のページ :バズマーケティング・クチコミマーケティング | バズマーケティングやクチコミマーケティングなら株式会社サイバー・バズ

◆FRISK Gallery

記事の為に撮影した写真をFlickrにアップしました。フリスクはカラフルなので撮ってる時も楽しい!

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