飲み屋に忘れたiPhoneは歴史的ストーリーとなるのか?

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飲み屋で拾ったiPhone事件ですが、単なるApple社員の歴史上最大のチョンボなのでしょうか?
それとも、何か大きな力が動いているのでしょうか?

ギズ様の顛末記事を読んでまずは状況と 登場人物と状況のストーリにわくわく

その店の名は「Gourmet Haus Staudt」。
本場ドイツのエールが飲めるご機嫌な飲み屋です

うーん、本当にアメリカンジョークみたいなストーリーですねー・・・・

たぶんAppleの歴史の1ページとして後世まで語り継がれることでしょう。(あるいは歴史から抹殺されるのかな?)

で、こちらはtechcrunch様の分析

iPhoneの次世代機種(噂される有力な呼び名は「iPhone 4G」または「iPhone HD」)が露見したらしい。そこで明らかにされたスペックも魅力的(高解像度画面、前面カメラ、大型バッテリー等)だが、この漏出デバイスの背後にあるストーリーはさらに興味深い。

一方、ギズ様は最後のダメ押し記事をアップされました。

こちらは、次世代iPhoneと思しき物体です。

これからの注目は6月末に、このデザインのままで新iPhoneが発売されるかということ。

もしそうなら、Appleの市場最大のリーク事件確定となります。

そうで無いなら、今頃、ジョナサン・アイブさんは、世界一のデザインチームに、新デザインを考えろという指示でもしているのかな?

関連ニュース記事:

http://journal.mycom.co.jp/news/2010/04/20/029/index.html

イテク機器情報サイトのGizmodoやEngadgetが、次世代iPhoneと称する写真をサイトに掲載している。CNN.co.jpの記事によると、Gizmodoは「次世代iPhone」について、現行モデルより平面的でカーブの少ないデザインになっており、縁はアルミ製でボリューム調整ボタンを2つ備えるほか、背面だけでなく前面にもカメラを搭載すると報じているという

韓国の英字紙Korea Timesが4月19日に報じたところによると、米Appleは次期iPhoneに社内で独自に設計したアプリケーションプロセッサ(AP)を採用する見通しという。

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