docomoがソニエリのAndroidスマートフォンを調達予定

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日経のこちらの記事。
なんとソニーエリクソンが開発中と噂されるAndroid端末を日本にも投入するそうなのです。

ソニー・エリクソンからは米グーグルが開発した携帯向け無償OS「アンドロイド」を搭載した「グーグル携帯」を調達する。

ドコモから惜しまれつつも撤退していたソニーエリクソンですが、Androidで復活することになれば、また新たなソニエリ端末のファンを獲得することになりそうですね

現状のアンドロイド端末は、デザインに関してはXXですが、ソニエリならお洒落なAndroid端末を作ってくれることでしょうw

ということで5年後には、スマートフォンが携帯電話の半分を占めるようになるんだそうです

市場調査会社「Juniper Research」は最新のレポートで、「2014年までに超低価格携帯電話のシェアが5割に高まるだろう。スマートフォンと超低価格帯に挟まれる中価格機は市場を失う可能性が高い。Motorola、Sony Ericsson なども窮地に陥る可能性がある」と表明した。

Merakiは米国時間8月18日、同社として初の北米地域におけるWi-Fi利用事情の調査リポート「Wireless Census」を発表した。劇的な変化が示されてはいるものの、それほど驚くべきではない調査結果が明らかにされている。基本的にはワイヤレス通信に対応したデバイスの急増傾向が続く中で、Apple製のモバイル通信機器が最も大きく伸びてきている。

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