期待のdocomoなAndroidはどうよ

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本日発表の国内初Android携帯、ドコモHT-03Aですが、それを手にしたドコモの山田社長は、日本のメーカーもAndroidを作って欲しいとのメッセージを送ったそうです

Google様もAndroidケータイをフォローの記事をブログにアップされています

Google は日本のモバイル市場を、自社のモバイル戦略にとって極めて重要なマーケットだと考えています。日本のモバイル環境は、非常に高速なネットワーク、革新的な端末、そして洗練されたユーザーの皆さんに支えられた世界で最も先進的なものです。

iPoneへの搭載がウワサされる、電子コンパス機能についても、このHT-03Aではいち早く搭載されており、Googleのストリートビューがコンパスと連動するなど、かなりインパクトがある機能が搭載されています。

6月発表?の噂があるiPhoneとの比較記事が待たれるとこですね!

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Android端末の「HT-03A」は3.2インチのタッチパネル液晶を搭載。画面上に現れるソフトウエア・キーボードで日本語を入力する(写真1)。地磁気センサーを搭載しており,自分の向きに合わせて360度のパノラマ写真を動かす使い方もできる。Googleが運営するアプリ販売サービス「Androidマーケット」から好みのアプリを入手できる。当初は無料アプリのみの配信となるが,1カ月後をめどに有料アプリの販売も始まる。

NTTドコモが5月19日に発表した国内初のAndroid端末「HT-03A」は、台湾HTC製「HTC Magic」を国内向けにカスタマイズしたものだ。ネットワーク関連のハードウェアを日本の仕様に合わせたほか、メニューの日本語化や日本語入力対応などソフトウェアもローカライズ。独自アプリも搭載している。発売は6?7月。

 NTTドコモが5月19日に発表した国内初のAndroid端末「HT-03A」は、台湾HTC製「HTC Magic」を国内向けにカスタマイズしたものだ。ネットワーク関連のハードウェアを日本の仕様に合わせたほか、メニューの日本語化や日本語入力対応などソフトウェアもローカライズ。独自アプリも搭載している。発売は6?7月

http://journal.mycom.co.jp/news/2009/05/19/036/index.html

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