【原監督】号外:WBC二連覇オメ!【イチロー】

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劇的なWBC優勝!おめでとうございます!

号外もらって初めて知りましたwww


今日はずっと仕事で缶詰になっており、テレビは勿論ネットも見ることが出来ませんでしたが、WBCの号外を見て、疲れも吹き飛んでしまいました!

これで、原監督は歴史に名を残す名監督になったことでしょうし、イチローの気合の逆転打は、バッターボックスに入る時から、打って、ランナーが生還するまで、この間だけでも1つのドラマと言って過言では無いと思います。

勿論、他の選手の活躍は記憶に永遠に残ると思います。

おめでとうございます!!

勿論、決勝戦の相手となった韓国の健闘も称えなくてはならないでしょう。
全力で向かってくる、特に日本へのライバル心をむき出しにする韓国野球も迫力ありましたね。

韓国の李明博大統領は24日、野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で韓国代表チームを準優勝に導いた金寅植監督に電話し、「優勝以上に価値のある準優勝をした」とねぎらいの言葉を掛けた。

「決勝戦にふさわしい名勝負だった」?。野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)決勝で今大会5度目の日本戦を迎え、延長戦の末に敗北を喫した韓国。初優勝の夢はついえたが、韓国メディアは24日、「国民に感動を与えてくれた」と伝え、準優勝の健闘をたたえた。

不振といわれたイチロー選手ですが、優勝出来たのもイチローが支えになっていたからだと思います。
特に逆転打をはなった打席に入るときから、映像を振り返って見ても、イチローの気迫は韓国の選手全員合わせたよりも大きかったと思います。

最後に試合を決めたのは、イチローだった。優勝トロフィーを囲んで記念写真に納まる選手たち。その中心にはやはりというべきなのか、この男がいた。

勿論、MVPの松坂が居なかったら決勝までたどり着くことは難しかったことでしょう。
っていうか、松坂が投げる試合は、必ず勝つという安心感がありました。

2大会連続MVPに輝いた松坂は「ぼくだとは思わなかった。岩隈君にちょっと悪い気がします」と決勝戦でも好投した同僚を思いやった。

そして、一番安堵を示したのは、WBC監督という重責を背負わされた原監督。
日本の歴史に残る名監督の一人になりましたね。

WBCで大会連覇を成し遂げた原辰徳監督の一問一答は次の通り。
 ?世界一になった。

その原監督の、育ての親でもある巨人軍歴代名誉監督、長嶋氏も最大限の祝辞を送っています。

「韓国との激戦を制して連覇を果たした侍ジャパンの選手たちに、心からおめでとうと伝えたい

更に、ボヤキでいろいろ言っていた、楽天の野村監督も原監督の仕事と、選手の健闘を称えるコメントを・・・

日本のWBC連覇を聞いた楽天の野村監督は、笑顔で「よく頑張ったねえ。おめでとうございます」と祝福した。送り出した岩隈がこの日の決勝など重要な試合で大役を果たし、若い田中も奮闘。「立派に貢献したんじゃない。十分に貢献したよ」とたたえた

で、日本国民は、世界一安定した運用を宣言した2chサーバーが??ほど喜び!w

第2回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)決勝戦で日本が韓国を破り、連覇を成し遂げた快挙にネットもわいている。”世界最強”を誇る「2ちゃんねる」(2ch)の一部サーバも陥落した。

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