ダイソンが日本スペシャルのサイクロン掃除機を抱えてやってきた

スポンサードリンク

ダイソンの画期的なサイクロン掃除機は日本でも大人気となり、DC22はこれまでの掃除機よりもかなり高価にも関わらず、飛ぶように売れていたワケですが、そのダイソン社の社長自らが、日本専用も出るを引っさげて自らアピールにやってきました。

これまでのDC22は、ほぼメインテナンスフリーで吸引力も変化しないほぼ理想な掃除機だったワケですが、我が家のような狭いマンションでは若干存在感が大き過ぎるような気がしていました。

またホースやヘッド部も若干大きく、狭い部屋や廊下などで取り回しが悪そうでビミョッって感じだったワケですが、新しいDC26は全てが日本サイズに小型化されながらも、性能はそのまま。
フィルタは2年で洗うようですが、それでも洗うだけでほぼ永久に使えるというのが凄いですね。

掃除機が単なるゴミを吸い取れば良いのなら、別の掃除機でもまったく機能的な不都合はありませんが、ダイソンの特徴な何と言っても機能日溢れるサイクロン構造をスケルトンで見せる、そして、これまでの掃除機では、出来るだけ隠していた”ゴミ”を見せるという常識を覆す構造が、毎日の掃除を楽しくさせるということなのでな無いでしょうか?

そんなデザインや、電話1本ですぐ修理という完璧なサービス体制、更に新しいDC26ならば小型なので、我が家にも是非1台欲しいとろですが、小型化されたと言っても価格はまぁ大きいヤツとほぼ代わらないわけで・・・・・
;;;^^)給付金の使い道が他に無ければw

元ネタはこちら:

ダイソンは13日、A4用紙とほぼ同じサイズのサイクロン方式の掃除機「DC26」を発表した。従来の「DC22」に比べて体積は6割になり、本体重量は約4.8kgから約3.3kgに軽量化されている。価格オープンプライスで、推定市場価格は、クリーンエアタービンヘッドのみが付属したタービンヘッドエントリーが7万円代前半、ソフトブラシツール、フトンツール、フレシキブル隙間ノズルが追加されたタービンヘッドコンプリートが8万円代前半、クリーンエアタービンヘッドの代わりにモータヘッドが付属したモータヘッドコンプリートが8万円代後半。発売は4月10日を予定している。

スポンサードリンク

アマゾン