Mottainai は国際化しましたが、Hikikomoriも

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最近、”勿体ない”-Mottainai は世界にというポスターが張られていますが、そんな日本語が世界的に使われるのもエコな世界を実現する上で日本が言葉で貢献出来ることは大変嬉しいことですね

一方、最近イタリアでも”引き籠り”-Hikikomoriくん達が増加しているとのことです


アノ陽気で、街に出ようものなら、ナンパするのが礼儀(^^;;;というイタリア男性が、引き蘢り?
ちょっと信じ難いですが、以下の記事のように、イタリアもでその現象が不思議で分析中とのことです。。。。

記事(11日付)は「イタリアの引きこもり(hikikomori)、東京のよう、何年も孤立する少年たち」と題され、社会面に大きく掲載された。

イタリアの有力紙「コリエレ・デラ・セラ」が同国で目立つ「引きこもり」を特集した。相談に来る親が急増しているという精神科医らの証言を基に、原因を探っている。

うーん分析されても、結局ひき籠った方ってネットサーフィンしていた方が面白いし、お金もかからないから、程度の、特別な理由も無い方も多いのでは無いでしょうか?

ということで、えっ?本当に、Mottainaiや、Hikikomori、国際語になってるの?と思って調べてみましたが、ほらWikiPediaにちゃんと登録されていました。(^^;

Mottainai (もったいない, 勿体無い) is a Japanese term meaning “a sense of regret concerning waste when the intrinsic value of an object or resource is not properly utilized.”[1] The expression “Mottainai!” can be uttered alone as an exclamation when something useful, such as food or time, is wasted. In addition to its primary sense of “wasteful,” the word is also used to mean “impious; irreverent” or “more than one deserves.”[2]

Hikikomori (ひきこもり or 引き籠もり, Hikikomori?, lit. “pulling away, being confined”, i.e., “acute social withdrawal”) is a Japanese term to refer to the phenomenon of reclusive individuals who have chosen to withdraw from social life, often seeking extreme degrees of isolation and confinement due to various personal and social factors in their lives. The term hikikomori refers to both the sociological phenomenon in general as well as to individuals belonging to this societal group.

先日、

巣こもり消費でネット販売絶好調! – :: 246 log ::、、、、なんて記事ありましたが、もしかしたら、引き蘢りも悪くは無いかもしれませんね。

外出して、交通機関を利用するものなら、二酸化炭素盛大に履きますし、ゴミだってばらまくことになりますからね。。。。
ネットがあれば、ショッピングも出来る、いや、モノ買わなくても十分満足できますし、旅行だって、ストリートビューで十分・・・・
なんて言っていると景気はいつまでも回復しないのかもしれませんね〜(^^;;;

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