レノボがアノDS発表!

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LenovoがノートPCにデュアル液晶を搭載した「ThinkPad W700ds」を発表しました。

末尾の”ds”はニンテンドーDSと同じく、デュアル・スクリーンの略称だと思われ・・・・

「ThinkPad W700ds」はメイン液晶として17インチというノートでは超大型の液晶ディスプレイに加え、折りたたみ式の10.6型ワイド液晶を縦位置に搭載しています。
PhotoshopやRAW現像ソフトなど、メインに写真をメいっぱい表示して作業したいアプリケーションのメニュー表示用として重宝しそうですね・・・・

それにしてもその価格は50万円弱?ということで、シロートではおいそれと手を出せる価格ではありませんが(^^;;;

ちなみに、最近8インチ?10インチのUSB接続によるサブ液晶も流行っていますで、「ThinkPad W700ds」の快適さに少しでも近付きたい方はいかがでしょうか?

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レノボ・ジャパンからCore2 Exttreme搭載 デュアルディスプレイとデュアルハードディスクのハイエンドノートPC「ThinkPad W700ds」が発表された。
デジタルコンテンツ制作やCADなどの現場で力強く働くモバイルワークステーションだ。

ThinkPad W700dsは、業界で初めて2つのディスプレイを搭載しているのが特徴だ。ユニークなデザインでありながら、複雑なエンジニアリングに対応し、高いパフォーマンスを実現している。ダイレクト販売価格は44万4360円だ。

レノボ・ジャパンは25日、デュアル・ディスプレイを搭載したモバイル・ワークステーション「ThinkPad W700ds」を発表した。価格はオープンだが、TopSellerモデル「2757E9J」のダイレクト価格は756,000円。出荷は即日開始される。

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