200ドル以下のハイビジョン・ハンディカムであっと驚くSONYが復活の兆し?

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本日発表のあったSONY VAIO Pシリーズですが、ネットブック以上の軽量、高品質ということで、じわじわと評判を上げているようですが、それよりも私的にはインパクトがある製品がこちら・・・

ソニーは、7日より米ラスベガスで開催されている家電展示会「CES2009」で、ハイビジョンハンディカムでモニタースィベルの横型モデル「MHS-CM1 Webbie HD」と、縦型モデル「MHS-PM1 Webbie HD」を発表した。価格は、MHS-CM1 Webbie HDが199.99ドル、MHS-PM1 Webbie HDが169.99ドル。

「MHS-CM1 Webbie HD」はなんと!200ドル以下で、光学5倍ズーム、そして、1,440×1,080/30p MPEG4 AVC/H.264!のハイビジョン撮影をメモリスティックに可能にするハンディカムが登場です!!
まさに価格破壊!・・・メモリスティックのコストが気になるとこですが、まぁ許しちゃいましょう!w

いまのところ海外発表のようですが、ブレーク間違いなし、もちろん日本で、2万円以下で発売してくれれば文句なしに、VAIO Pシリーズ以上の話題となりますよねっ(^^;;;

また、500万画素の静止画の撮影もOKということで、Panasonicに買収されたSANYO Xacti危うし!;;;^^)

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