【iPod nano】Let's Rockいろいろまとめリンク【iPod touch】

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昨晩はニュースメディアの方々お疲れ様でした、、、、
ということで、Let’s RockはiPodのラインナップ変更とiTunes8の発表ということでした。

今更気が付いたのが、、、
・iPod nanoにも加速度センサーが付いた
・iPod nanoにマイクが付いてボイスレコーディングが可能になった

とりあえず、私のGoogle Readerで保存されているリンクを集めてみますね、、、

Apple Store(Japan)

以下順不同です

Appleは米国時間9月9日、スペシャルイベント「Let’s Rock」をサンフランシスコのYerba Buena Center for the Artsで開催した。同イベントでは最高経営責任者(CEO)であるSteve Jobs氏が登壇した。デザインを一新して加速度センサを搭載した新型の「iPod nano」やアップグレードして値段が下げられた「iPod touch」が披露され、「Genius」を搭載した新版の「iTunes」やiPod touch/iPhone向けに「OS X 2.1」が発表された。

9月9日(米国時間)、多くのAppleファンや音楽ファンが待ち望んでいたスペシャルイベントが、米国西海岸のサンフランシスコで開催された。「Let’s Rock」と題された招待状で明らかになった同イベントでは、iTunesの最新バージョン、そしてiPod新製品の数々が紹介されている。

アルミニウムと曲面ガラスを採用し、これまでで最も薄い新デザインになった「iPod nano」と、スピーカーを内蔵し、さまざまなアプリケーションを動作させる機能が強化された「iPod touch」がついに本日発表されました。

予想どおりiPod Nanoは過去最薄型で、縦長スクリーンだ。容量は増え、ボイスレコーダー付き、カラーバリエーションは9色。加速度センサーのおかげでスクリーンはiPhoneのように縦向き、横向きどちらにも使える。iPodの小さなスクリーンでカバーフローや映画を見るのがより楽になった。新しいジーニアスプレイリストの作成はカンタン

本体は光沢のあるステンレススチール製。本体の左側に音量調節ボタンを配置し、さらに内蔵スピーカーを搭載。バッテリーは音楽再生のみの場合は36時間、ビデオ再生のみの場合は6時間。8GBモデルが2万7800円、16GBモデルが3万5800円、32GBモデルが4万7800円。本日から発売開始とのことです

今までの歴代iPodの中で最も薄く、本体はアルミニウム。曲面ガラスを採用し、ディスプレイの大きさは前機種と同じサイズ。8GBが1万7800円、16GBで2万3800円。いずれも本日から購入可

米Appleは、細長い新デザインのボディを採用した第4世代「iPod nano」を10日より順次発売する。内蔵メモリ8GBと16GBを用意し、AppleStore価格は8GBが149ドル、16GBが199ドル。日本では9月10日より8GBを順次発売、16GBは9月中旬に発売する。AppleStore価格は8GBが17,800円、16GBが23,800円。

アップルは10日、3.5型のワイド液晶ディスプレイを備えた「iPod touch」の新モデルを発表した。9月下旬以降に順次発売となり、日本のオンラインのApple Storeでは既に予約を開始している。
 メモリ容量は従来モデルと同じ、8/16/32GBをラインナップ。価格は8GBが27,800円、16GBが35,800円、32GBが47,800円。従来の36,800円、48,800円、59,800円からそれぞれ値下げされた。

iPod TouchはiPhoneみたいな形状になる。背面はステンレススティール。NIKE+を内蔵し、スピーカーが付属、自動ジーニアスプレイリストも付く。これで放送局みたいなことができる。

160GBのデカモデルは廃止になった。残念・・

iPod classicのアップデートは容量が120GBへ。価格は$249ですでに販売中。
国内価格は2万9800円、24時間以内出荷。カラーバリエーションは白と

金曜から無償で提供開始。バグフィックス内容として挙げられたのは着信関連、バッテリー駆動時間の大きな改善、バックアップの高速化、アプリのクラッシュ修正、一部機能の大幅なパフォーマンス向上。

バッテリー駆動時間は初代の音楽22時間・動画5時間から伸びて36時間・6時間。音楽再生機能では同時発表のiPodラインナップとおなじく自動プレイリスト作成機能 Geniusが追加されました。またNike + iPodアプリが標準搭載となっています(でも靴側のセンサーは必要です)。

た新 iPod nano (第4世代)の実機ギャラリー。ほぼ事前の情報どおり、背が高く画面が大きく、断面はゆるやかにカーブした楕円状。

タテヨコ位置を認識する加速度センサーをあらたに搭載。傾ければCoverFlowのiPhone / iPod touch的インターフェースを採用したほか、振ってシャッフル機能も加わりました。iTunes 8.0に搭載のプレイリスト自動作成「Genius」も使えます。メニュー名や曲名、アーティスト名を読み上げる・メニューの大型フォント切り替え・字幕のハイコントラスト表示などアクセシビリティの強化も新UIの特徴です。

スリムになるとデブいのが恋しくなるのはなんででしょう…。

iPod shuffleはシルバー/ブルー/グリーン/ピンク/PRODUCT(RED)の5色展開。色数は既存モデルと変わらず、一部のカラーは継続されているが、ブルーとグリーンはパステル調の柔らかな色調から、メタリックな以前の色調に戻されている。

iPod予算で買える最大値が160GBから120GBに40GBのダウングレードというのも、変な気がしますけど、どうでしょ?

iTunes 8はライブラリにある相性のいい曲を集めたプレイリスト作ってくれる「Geniusプレイリスト」や「Geniusサイドバー」、iTunes 8は新しいライブラリ表示のグリッドビューなどを搭載しているという。

アップルは10日、iPodシリーズを一新。新iPod nano/touchに加え、iPod classic、shuffleの新モデルも発表し、10日より発売する。

2007年9月の登場から約1年、iPod touchがアップデートされた。鏡面仕上げの背面は、iPhone 3Gのように丸みを帯びた形となった。そして、もちろんさまざまな新機能が追加されている。ひとつずつ見ていこう。

縦長のiPod nanoが帰ってきた!しかも、銀・黒・紫・青、緑・黄・オレンジ・赤・ピンクの9色展開だ。容量は8GBと16GB(!)の2種類だ。加速度センサーを内蔵し、本体を横に傾ければカバーフロー表示、振ればシャッフル再生ができるという。特徴をチェックしよう。

今日のアップルイベントはiPodパーティだったが、一番安いShuffleはお呼びではなかった。

新製品はオンラインストア「Apple Store」で取り扱いを開始している。出荷時期はモデルによってまちまちだが、新iPod nanoの8GBモデルなどは「24時間以内の出荷」予定が表示されている。

既存モデルに比べボディデザインは第1/第2世代に近い縦長に変更され、表面はゆるやかなカーブを描いており、真上からみた場合には細長いだ円を描いている。

2G iPod touchで一番気になる点は、やっぱり薄くなった所でしょうね。ジョブズが「もっと薄くなったiPod touch」的なことを言った時、手元にあった初代を見て、これ以上薄くできんのかよw って思っちゃいましたもん。

パープルが抜けてピンクが加わったほか、既存色も新iPod nanoにあわせて鮮やかになった?ようです。ある意味今回のOne more thingかもしれません。

iTunes 8の新機能は聴いている曲と相性が良いプレイリストを自動作成してくれる「Genius」プレイリスト。Geniusサイドバーではライブラリにない曲をStoreから探しだしぜひ買えとお薦めしてきます

約1万円の値下げとなった第2世代 iPod touchはふちにかけて薄くなるiPhone 3G的デザインへ。カタログ上の最厚部は初代より0.5mm厚いものの、外見と持った感覚ではかなり薄くなっています。裏側は曲面を描いているものの樹脂ではなくつるつるのステンレススチール製。

アップルはiTunes 8を発表した。これまでウワサで聞いていたもの

2007年9月の登場から約1年、iPod touchがアップデートされた。鏡面仕上げの背面は、iPhone 3Gのように丸みを帯びた形となった。そして、もちろんさまざまな新機能が追加されている。ひとつずつ見ていこう。

縦長のiPod nanoが帰ってきた!しかも、銀・黒・紫・青、緑・黄・オレンジ・赤・ピンクの9色展開だ。容量は8GBと16GB(!)の2種類だ。加速度センサーを内蔵し、本体を横に傾ければカバーフロー表示、振ればシャッフル再生ができるという。特徴をチェックしよう。

Apple Store 価格で、8GB が2万7,800円、16GB が3万5,800円、32GB が4万7,800円。

今回発表された iPod nano は、高さ90.7mm×幅38.7mm×厚さ6.2mm と、歴代で最も薄いタイプ。重量は36.8g。

Apple Store(Japan)

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