北京五輪ボルト選手の世界新記録は科学的常識外だった

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北京オリンピックの興奮もすっかりどこえやら、もうWBCで星野監督就任かの噂もちらほらですが、大会中世界的に記憶に残る記録として、100mの世界新記録を樹立したボルト選手。
スタートラインにならんだ方々より明らかに巨大な体で、こりゃ誰もかなわない、、、、ということでやはり常識外だったようです。

北京オリンピックの陸上男子100メートルでは、ジャマイカのウサイン・ボルト選手が世界記録を更新した。しかし、それに劣らず驚異的なのは、9.69秒というそのタイムも、生物統計学者が人体の自然な限界として予測する数値にはまだまだ届かないということだ。

やはり人間は時として科学の計算式を超える場合もあるんですね?、、、と再度感心状態です。

そして、人間の100mの記録の限界は9秒44あたりというということですが、バイオテクノロジーの進化などで計算が狂って来るとか、、、、
そして用具の進化も、、、たとえば、SPEEDOのレーザーレーサーの100m版なんて、驚異的なスポーツウェアが出たりして?(^^;;;;

一方、若槻千夏さんと、そのイケメンマネージャーはそれぞれ、ボルトに対するお考えを、ブログの中で語られているようで、、、、

若槻さんは「いつかボルト選手にも見てもらえる素敵なサイトにしたいと思ってます」と意気込んでいる。

お題は「ボルト」だったのだが、ハンサム氏は工事現場や大工用具として使う「ボルト」についてクソマジメに書いているのだ。

やはり、若槻千夏さんはブログに復活していますが、まだまだ、しょこたんには適わないようですね、、、

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